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高校生の頃に聴いた話 当時よく幽霊屋敷探検などをしていた そんな時友人の一人が仕入れてきた話で 北海道の岩○沢駅でのことらしい 岩○沢という所は冬になるととても雪が積もり、しかもとても冷える 線路の管理をする保線区(この字で合っているかちょっと不明)さんが早朝汽車が走り始める前にラッセ...
※この記事の方法を試したことによるいかなる現象についても責任はとれません。 自己責任でどうぞ。 35 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2008/06/11(水) 23:59:01 ID:A2lg6WN+0 鬼門を開ける方法 本当に、人生が嫌になったらこれを試して...
今から11年前…… 私は20代で 結婚して ある県にうつりました それから少しして 隣の町で 子ども誘拐され放置された事件がありました 私の友達の同じ小学校 同じクラスで色々な情報がはいり 怖かったですが 子どもを持たない自分には あまり 身近な事件とは思わず ただ すごく 大変な事件とは認識...
これは自分が小学5年生の夏休みに体験した話です 夏休みのある日、その日はとても天気がいい日でした せっかくだしどこか出かけようかなと思いすぐに着替えてお金を持ってバス停に行きました そしてバスに乗った私はどこか適当な所で降りようと考えていました すると窓の景色が変わりここらへんで降りよ...
以前、コピペで「ヤマノケ」を見た。 その話では娘からヤマノケがまだ落ちなくて途方に暮れる、と言う終わりだったと記憶している。 実は俺の妹にも、ヤマノケが憑いた。 しかしコピペと違う所がある。 それは、ヤマノケが落ちたと言う事だ。 今回はそれを書きたいと思う。コピペの人にも役に立てば幸...
みんな一度はきいたことのあるコレを書いときます。 さっきこれを見つけて、シャレにならないくらい怖かったので。。 これで何かあったらここに書いてね。>ALL 時は第二次世界大戦の日本敗戦直後。 日本はアメリカ軍の支配下に置かれ、各都市では多くの米兵が行き交う時代でした。 ある夜、地元でも有名...
これは去年、実際に体験した話です。 安いアパートを借りて、念願の一人暮らしを始めることになって有頂天になっていました。 引っ越しを終えて2日ほど経ったころ、一人暮らしで浮かれていた私は夜になってもパソコンに向かい、夜更かしをしていました。 気がつけば、時計が深夜2時を指していました。 外の空...
薄暗い廊下を、懐中電灯の光が照らしていた。 カンカンと、靴音だけが響いている。 静寂の夜、私は女子寮の管理人として夜中の見回りを行っていた。 季節は秋口、羽織っていたベージュのカーディガンだけでは肌寒く感じた。 私が管理人を務めるこの女子寮は、大学の敷地内に建つ四階建ての薄桃色の寮だった。...
私には彼氏がいた。 彼氏の家によく行くんですが、時々忘れ物をするんです。 で、忘れ物をして今から彼氏の家にとりにいくところです。 彼氏の家に着き、ピンポーンと押しても彼氏は出てこないから、ドアを開けたら開いていました。 入って見ると電気が消えていて、真っ暗でした。 ...
初めて書くわ ごめん怖い話とかではなくてただの事件だからスルーおk かなり前の話なんだけど、事件としては解決してて 地方紙の小さな欄に載った本当にあった事なんよ 俺の友達の話なんだけどね?だから俺は聞いた通りを書くだけだし 当事者じゃないんであんま詳しくは書けないんだけど… 友達...
最初に言っておきますが、この話はあくまでも噂です。 とある小学校の図工室の掃除をしていた、Kさん。 Kさんは、凄く働き者で皆から頼られていました。 Kさんともう一人の掃除分担のTさんは、ほとんど掃除をKさんに任せていました。 やるとしたら、ほうきです。 でも、ちゃんとやらずに侍ごっこをし...
友人の姉の話です。彼女は派手で、少し問題を抱えているタイプでした。高校時代、彼女のクラスにはアキラという男子がいました。彼は内気で、太っていて、成績も振るわず、母子家庭育ちでした。友人たちはしばしば彼をいじめており、あだ名で呼んだり、時には無理やり何かをさせたりしていました。 ある冬の夜、姉...
某県八○田山系の裾野に杉沢村という小さな村があった。 ところがある日、この村に住む一人の男が突然発狂して住民全員を手斧で殺害、犯行後男もまた自らの命を絶ってしまったため村には人が一人もいなくなってしまったのだ。 この事件により村として成立しなくなった杉沢村は、事件を覆い隠そうとする自治体に...
この間、彼氏とデートの帰りに起こった出来事です。 私達ゎ有名なレストランでお食事してた時に事件ゎ起こりました。 「たっくん?」 「えっ?なに?」 この間転落死があったの知ってる? と女の子が話をし出した。 すると彼が「えっ?知らない」と答えました。 いつも私達が帰ってる橋があるでしょう? そこ...
大学2年生の私は、バスケットサークルに所属している。 毎週、バスケットの活動の後、決まって飲み会が開かれる。 お酒が苦手な私はいつも飲み会には行かず、同じようにお酒が苦手なメンバーで活動後はゲームセンターや一人暮らしの子の家でDVDを見るなどして遊んでいた。 いつもと同じようにA君の家でBく...
この話は、テレビでも放映された、知り合いの投稿です。 「キャーッ!だ、誰か来て………」 と、女性の甲高い悲鳴が、突然フロア全体に響きわたりました。 私は、ビクッと声のほうに振り返りました。 「もしかして、また?………」 と、数日前から起こっている奇妙な事件を思い出しながら、私はひとり声を震わ...
秋の夕暮れ、朽ちかけた山小屋の前に、ひとりの女性ライターが立っていた。彼女の名は天野恵。UFOや超常現象をテーマにした雑誌『月刊オカルト』に所属するフリーライターだ。いつもは不思議な事件を追いかけている彼女だが、今回は地元の猟師からの取材依頼がきっかけだった。 「最近、山でおかしな事件が起き...
当時35歳独身の一人暮らしでした。仕事終わり帰宅し、普通に鍵を開け、家に入ろうとするとガシャンとドアが引っかかり、開きません。は?と現実に何が起きているのか一瞬わからなくなり、固まってしまいました。あり得ないことに、内側からしかかけられないドアチェーンがかかっていたのです。繰り返しますが私は一...
僕はとある場所へ引っ越した。 まだ慣れてはいないが、充実した日々がおくれていた。 ある日ゴミ捨てに行くと怪しい男が走ってきた凄い勢いだ、かわそうとしたが肩がぶつかった。 謝りもせず走って行った。 凄く慌てていた。 そして家に帰った。 そして肩を見ると血が付いていたそ...
188 1 sage 2005/06/08(水) 15:12:30 ID:T8/BXARX0 2年ほど前のことです。いつものようにデートのあと、付き合っているM君に下宿まで 送ってもらっていました。M君は自称霊が見える人で、当時私はあまり信じていなかっ たと言いますか、そのことについて深く...