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短編
廃墟の住人
それは今から約十年前の出来事だった。 私たちは大学の友人たちで、肝試しに行くことになった。行き先は、郊外にある廃校。 メンバーは私を含めた大学生の男女4人。車で向かう途中、話題は怖い話や心霊現象で盛り上がった。 廃校に着いたのは、薄暗くなり始めた夕方だった。校舎は長年放置されており...
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青月渚
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短編
30代の優しく魅力的な美人である夫の姉は・・
ずっと付き合っていた彼と30才のときに結婚した。 夫には2才年上の姉がいたが、とても綺麗な人で優しく親切な感じのする人だった。 はじめは私も夫の姉と関わり仲良くしていたが、少しずつ陰りが見え始めた。 夫は姉と連絡を頻繁に取り、姉がいるとき夫は私を差し置いてずっと姉と話していた。 夫が姉と仲良す...
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匿名
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中編
モンスターティーチャー(教室という名の密室)
よく学校で産休に入る先生がいると、どこからともなく代わりの先生が来て、そして産休の先生が戻ってくるとどこへともなくいなくなる。 こういった先生たちがどこからくるのか考えたことはないだろうか? その先生たちは「臨時的任用教員(常勤講師)」と呼ばれる非正規の職員なのである。 普通に考えてみれば、教...
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匿名
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中編
温泉で桃色の浴衣を着た少女
(「駅で彼女に告白したあの日」の続き) ・・ そこは駅名に「温泉」がつくように、温泉への最寄り駅で一部の特急列車も停まる駅だった。俺たちは、川沿いの坂道を下っていった。 「ほら、ここだよ!」 「え、こんなところに?」 そこは、数年前にできた日帰り可能な温泉施設だった。 そして中に入ると、 「う...
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匿名
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中編
ポニーテールにしたミックスの女の子
俺が高1のときの話。 仲のいい友達と秋のお祭りに行こうってなった。 メンバーは、男2女4というハーレム状態。 女の子の中には、ミリア(仮名)というミックスの子がいた。 ミリアは高校の同じクラスで日本語も普通に話せるが、顔が濃く色白で外国人のような顔、髪は黒に近いブラウンの割と可愛い子だった。 ...
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匿名
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短編
屋上の影
私は二歳年上の兄と年下の妹がいる。私たちが通っていた工業高校には、都市伝説のような噂があった。「廃工場の中に赤い作業着を着た少年の霊が現れる」というものだ。兄からその話を聞いたのは、彼が卒業する少し前のことだった。 兄が卒業し、私が入学した。その数ヶ月後、ふと思い出して廃工場に足を運んでみる...
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水無月涼
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中編
禁忌の山の記録
これから語るのは、ある廃病院での禁忌についての話だ。入院中の友人Bから聞いた話と、そして現地を訪れた際に地元の人々から聞いた噂をまとめたものだ。 Bとは大学時代の同級生で、卒業後も時折連絡を取り合う仲だった。ある日、Bが入院したと聞いて、見舞いに行くことにした。 「やあ、大丈夫か?」 久...
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秋実
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短編
丑三つの儀式の話
小さな村の神社で、長老から語られた古い伝承がある。 それは「丑三つの儀式」と呼ばれるもので、特定の時刻に呪いを実行するものだ。若者はその儀式の詳細を初めて知り、興味を惹かれる。 「丑三つ時、つまり深夜の二時。そこで七日七晩、釘を打たなければならない。満願を迎えると、横たわった鬼と遭遇するこ...
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不思議者
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短編
懐かしい声の記憶
中学生の頃、友人たちと冬のスキー旅行に出かけました。帰り道の途中、ふと立ち寄った山小屋には、古びたアンティークの椅子がたくさんあったのです。 その小屋は静まり返っていて、まるで時間が止まったかのようでした。雪の降りしきる外とは対照的に、薄暗い室内には何か不気味な空気が漂っていたのを覚えていま...
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星野澄
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中編
唯一の肉親である妹の還暦祝い
私は晴雄(仮名)、62才で妻と子供がいる。 私には和子(仮名)という妹がいた。 和子も夫や子供がいた。 それぞれ円満な家庭を持つ何の変哲もない兄妹だった。 和子は今年で60才になった。 和子の短い髪はすっかり白髪になり、初老のおばあさんという外見になっていた。 若い頃の和子は割と可愛い女の子で...
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匿名
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