本当にあった
怖い話
怖い話の投稿サイト。自由に投稿やコメントができます。
search
help
はじめての方へ
stylus
投稿する
ログイン
search
stylus
account_circle
新着
注目
動画
人気作品
人気作家
emoji_events
殿堂入り作品
怖い話ランキング(今月の人気)
昨日
|
先週
|
今月
|
短編
|
中編
|
長編
|
emoji_events
殿堂
1
2
3
4
5
次へ
11
位
短編
友人の変貌
彼女の名前は美咲。冬の寒い夜、私は彼女の高級マンションで開かれるクリスマスパーティーに招かれた。美咲は小さな犬を飼っていて、いつもそれを可愛がっている姿を見ていた。彼女は、リース飾りを用意していて、そこには鮮やかな赤い実がついた植物が使われていた。私は思わず、「それ、犬には毒があるって聞いたこ...
26
4
chat_bubble
1
光田瑠果
12
位
短編
デジタルの影
「デジタルの影」って聞いたことある? それは、ネットの世界での存在であり、特にSNSでのやりとりによって生まれる恐怖のひとつだ。人々は、自分の考えや感じたことを簡単に投稿できるけれど、その裏には見えない危険が潜んでいる。 例えば、ある秋の夕暮れ、公園のベンチに座っていた大学生たちが、SNS...
51
8
chat_bubble
0
高城瑠璃
13
位
短編
セカンドの秘密
高校に入学した私は、サッカー部のフォワードとして活躍していた。 二年生になった頃、私のポジションは後輩の子に奪われてしまった。確かに彼女は優れた選手ではあったが、自分の花形ポジションを失ったことはとても悔しかった。でも、監督が決めたことだし、仕方ないと自分に言い聞かせていた。 冬の夕方、練...
30
2
chat_bubble
0
語り手
14
位
短編
消えた家族の影
これは、私が幼い頃から何度も耳にした不気味なエピソードです。 数十年前、祖父が所有していた山間の古い家が取り壊され、そこに新しい家が建てられることになりました。私がまだ小学生の時、祖父とともに地鎮祭に参加した記憶があります。その後、周囲には次々と家が建ち、私たちの家もその一つです。 ...
32
3
chat_bubble
0
深海智
15
位
短編
曰くの家の記録
ある冬の夜、若い夫婦が古いアパートに引っ越すことを決めた。賃料が安いのは、どうやら曰くがあるかららしい。内覧時に不動産屋からは「前の住人が行方不明になった」と軽く告げられたが、彼らはそれを気にせず契約を交わした。アパートは築年数が経っているものの、広さと安さには満足していた。 ところが、引っ...
60
4
chat_bubble
1
深海智
16
位
中編
旧診療所の日記
あの廃墟の診療所、聞いたことがあるだろうか。冬の夜、私たち4人はその場所に肝試しに行くことになった。メンバーは私(遥)、友達の健、真理、そして亮。高校最後の冬休み、心霊スポット巡りにはまっていた私たちは、最初はただ近くで話しているだけだったが、次第に冒険心が芽生え、「中に入ってみよう」と提案す...
25
1
chat_bubble
0
木村瑠璃
17
位
短編
Eには近寄るな
祖父から聞いた短い話です。 Eはナメラスジといわれる地域で、 幽霊が通る場所らしいです。 祖父がまだ中学生の頃、8歳のE君が行方不明になったという事を聞いたらしいです。またE君が行方不明になる前にも、 男女年齢問わず何件か行方不明の報告がされていたそうです。これは単なる誘拐とかかもしれませんが...
49
7
chat_bubble
0
ksl
18
位
短編
年賀状の謎
冬の寒い昼下がり、独身のサラリーマンである私は、高層マンションの郵便受けを覗いた。いつもと変わらぬ郵便物が入っている。その中に、また見知らぬ人物からの年賀状が一枚混ざっていた。「昨年はお世話になりました。今年もよろしくお願いします」と書かれたそのメッセージは、毎年同じ内容だ。 年賀状が届くの...
29
1
chat_bubble
0
藤井道
19
位
短編
隣人の視線
これは、私が一番恐ろしかった出来事です。心霊現象ではなく、まさに人間の恐怖を感じた体験です。 私は仕事の関係で自宅にいることが多く、静かな環境を求めて古いアパートに住んでいました。薄暗い廊下、ひっそりとした部屋。ものの数少ない住人の中で、私の住む部屋は一階の奥まった場所にありました。 ある...
26
6
chat_bubble
1
高橋渉
20
位
短編
異国の動物園の話
私たち家族は、秋の旅行で異国の遊園地に行くことにした。娘が高校を卒業する記念も兼ねていた。最終日、私たちは宿泊先の近くにある「メルヘン遊園地」に向かうことにした。 その遊園地は、街の中心を見下ろす高台にあり、周囲の風景が一望できるほどの大きさだった。大きな観覧車がシンボルで、どこにいても...
48
5
chat_bubble
0
既視感しかない
1
2
3
4
5
次へ
label
話題のタグ
search
【参加型】投稿企画・タイアップ企画
新着の怖い話
arrow_forward_ios
一息で読める短い怪談
読み込み中...
じっくり染み込む中編怪談
読み込み中...
深夜に読むと戻れなくなる長編怪談
読み込み中...