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中編
ピアノ教室②(校舎で暴れるモンスターペアレント)
さくらが4才のピアノ教室を習い始めからだが、楽譜などが大きく、また市販のカバンで娘が持ちやすいものがなかなかないため、妻が手作りで娘のカバンを作ってそこに楽譜などを入れて通っていた。 ピアノ教室の友達やそのママからは、 「さくらちゃんのかばん可愛い!」 と絶賛だった。 I先生に出産祝いを渡しに...
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あーる
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短編
影の記録
これは私が子供の頃、姉から聞かせてもらったちょっと不気味な話です。姉は大学に通いながら、古い倉庫でアルバイトをしていました。倉庫は長年使われておらず、薄暗く、物が所狭しと置かれていました。 ある秋の夜、姉は倉庫内で一人、古いラジオを修理しようとしていました。外は静まり返り、時折風が窓を揺らす...
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青柳夢
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短編
盗まれた時間の記録
大学のサークル活動をしていた頃、私たちのグループには珍しい趣味を持つメンバーが多く、特に写真を撮ることが好きな人が多かった。しかし、その中で次々と私物が消失する事件が発生した。サークルの活動中、カメラが無くなったり、撮影用のレンズが消えたり、時にはメンバーの財布までもが見当たらなくなることがあ...
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時雨晴
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短編
中高年女性ばかりの日帰りツアー(下)
その日、俺は50代の女2人と湯上がりの時間を過ごした。 ・・ 宝石博物館を見学したあとはまたバスに乗り、小高い丘の上にある海の見える温泉に向かい、そこは貸切だった。 女は約30人いるのに対して男は俺だけで、大浴場を独り占めして喜んでいた。 外のいい景色もあり、俺は大浴場で楽しんでいた。 そのあ...
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オーガ
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中編
深夜の湖の話
「これまでの人生で、あんな恐ろしい経験をしたのは初めてだ。」 田中さん(仮名)は、元プロサッカー選手であり、今は山の中の宿泊施設を経営している。彼は流暢な関西弁で自らの恐怖体験を語る。 「サッカー選手としてはそれなりに名を馳せてたんやけど、怪我が続いて引退したんや。それからは、実家の宿を継...
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椿野晴
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短編
犬男⑤(犬のエサ皿で食べさせられる惨めな男)
ずっと首輪をされている彼氏はぐったりしていた。 少しお腹がすいた頃、 「ご飯にするけど、騒いだり抵抗したりしないって約束できるなら食べさせてあげるけど、いい?」 と聞くと、彼氏は必死に首を縦に振った。 そして私は彼氏のご飯を用意して床においた。 「ご飯だよー」 というと、彼氏はブルブルと震えた...
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オーガ
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短編
廃墟の真実
私たち高校の友人グループは、真夜中の廃旅館に肝試しに行くことに決めた。そこは市の外れに位置する古びた宿で、数年前に事故があったという噂が広がっていた。 薄暗い廊下を進むと、湿った空気とともに異臭が漂っていた。あちこちに古い家具が散乱し、壁にはカビが生えている。 「誰かいるのかな...
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青山晴
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中編
恐怖の対話
ある冬の夜、あなたは自宅のリビングで寝付けずにいた。時計の針が深夜2時を指している。ふと思いついて、対話アプリを起動してみた。暇つぶしのつもりだったが、無性に怖い話が聞きたくなり、「何か怖い話をして」と打ち込んだ。 すぐに返事が返ってくる。 「怖い話ですね。それなら、“この会話が怖い話にな...
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星野遥
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中編
アパートの秘密
数ヶ月前、私は大学の友人たちとシェアハウスを借りることに決めました。あまり新しくはないが、広々としたリビングが気に入ったのです。住人は他に数人いましたが、特に私が気になったのは一人だけ。彼は静かで、いつも自室に閉じこもっているようでした。 引っ越し当初、私たちは楽しく過ごしていました。ある晩...
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高橋陽介
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中編
牛舎の影
これは、俺が祖母と一緒に山奥の養鶏場で暮らしていた時に起きた話だ。 早くに父を亡くした俺は、母、妹、そして祖母と共に、静かなこの村で暮らしていた。 もともと父が継ぐはずだった養鶏業を、将来は俺が継ぐんだと、その頃の俺は祖母の手伝いに励んでいた。 そんなある夜、いつものように餌を運んでいると...
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高嶺彩
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