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昔、10代の時で、まだしていい事、悪い事の分別もつかない時の話。 中学を出て、高校も行かず、仕事もせずにツレとブラブラ遊び回ってた。 いつものようにツレから連絡があり、今から肝試しに行こうとなった。 俺は昔からそういった事は全く信じておらず、怖い物など無いと言ってのけていた。 二つ返事で了解...
(「山の中で女子高生2人の危機」の続き) ・・・ 舞歌は心細く感じながらもゆっくりと山の中を降りていった。 舞歌はどこまで進んでも同じような景色を歩いていた。 「もしかして遭難?」 男から逃げた舞歌だったが、今度は別の不安に襲われた。 死にものぐるいで山を降りる舞歌。 山をさらに進んだところで...
お盆などに夏祭りをする風習があります。 私は小さい時から祭りが好きで、祭りがあれば寄っていって何かを買ってもらっていました。 そんな私ももう大きくなり、1人で祭りに行ける年になりました。 それは、その時の話です。 一緒に行動していた友達と離れてしまった私は、友達を探すべく人混みを縫いなが...
もう10年くらい前の話でどうってことない話なんだけど、昼間か夕方くらいのまだ明るい時間帯に自分の車で友達と二人で福生の16号線をドライブしてた時のことなんだけど、誰もいない背後から 「んはぁ」 って訳の分からない声が聞こえた。 気のせいかと思ってたら隣の友達も聞こえてたみたいで、 「今なんか後...
俺自身霊感とかまったくなくて、ここに書き込むようなことは ないだろうなぁって思ってたんですが、先月あったホットなお話を書き込もうかと思いここに来た次第。 一応話の主役の許可は取って書き込んでます。 長文かも。(文才もなく長文カキコもほとんどしたこと無いので読みにくいかも) この話は、霊...
俺が中学生の時の話ですが、 俺の友達に三年になって急に不登校なった奴がいた。 家は学校の真前の団地の左側の一階。 学校の校門くぐるまで家から1分もかからない位近く。 俺と他の友達は登校前にそいつの家によってから登校する事も多かった。 そいつの母親に家に入れてもらったが、奴はベッドから起きず、力...
これは怖い話しではありません 本当にあったバカみたいな話しです 去年友達とキャンプに行きました 車で2時間位かかる所まで 到着して焼き肉の準備 まずテーブル出して ガスコンロ ボンベ 鉄板 お肉 野菜 あっタレは? 友達「マジで⁉忘れた~」 俺「最悪じゃん俺が準備しょうるけん 買ってきて」 友...
文章作るの下手だから駄文長文ご勘弁。 みんなって海って好き?僕は結構好きだったんです。怖い思いするまでは。 小学3年の夏休みに海が家から近かったから仲が良い子達4〜5人で毎日のように海に行ってたのよ。 ちなみに親は放任主義だったから元気がよくて良いことだ的な感じだったからどこで遊んでよ...
久しぶりの投稿です。 みなさんは、生きてく上で様々な事を願って努力すると思いますが、時には努力ではどうにもならない事ってあると思います。 俺は、何故か願うと手に入れてしまう。今の仕事もそう。恋愛もそう。絶対に無理だと思うと余計に願ってしまうのか、強い思念が働くのはか不明だが、そうなっ...
2年くらい前の話。 新しいアパートに引っ越した俺は風呂に入ってたんだよ するとだな、窓になんかいるんだよ。 ギョッとして見るとやっぱ人なの。 多分男かな? キムタクみたいな髪してたの。センターパートのロン毛のやつ。 え、やべーだろ って思って上がろうとすんだけど上がらねーの。 ずっ...
525 :本当にあった怖い名無し:2009/05/17(日) 05:48:04 ID:Bf2WcP0v0 俺の友達に変なやつがいる、そいつの話を。 そいつは女なんだが、なんと言えば良いのか、とにかく不思議な感じのするやつで、 けっこうかわいいので、最初俺は付き合いたいと思い色々しようとした...
5年前、私が中学だった頃、一人の友達を亡くしました。 ongakusitu表向きの原因は精神病でしたが、実際はある奴等に憑依されたからです。 私にとっては忘れてしまいたい記憶の一つですが、 先日古い友人と話す機会があり、あのときのことをまざまざと思い出してしまいました。 ここで文章にする...
友達と呑みに行ったときのお話。 § その日は、バイト上がりに アスカと呑みに行く約束をしていた。 俺はバイトが少し長引いてしまい アスカを待たせる事になってしまっていた。 駅に着いて辺りを見渡すと 壁際にアスカらしき人が居る。 しかし、俯いていてこちらに気が付かない。 俺「ア...
初めて書くわ ごめん怖い話とかではなくてただの事件だからスルーおk かなり前の話なんだけど、事件としては解決してて 地方紙の小さな欄に載った本当にあった事なんよ 俺の友達の話なんだけどね?だから俺は聞いた通りを書くだけだし 当事者じゃないんであんま詳しくは書けないんだけど… 友達...
少し違うと思うけど前書いたのがあまり分かりにくかったみたいなのでもう1回書くね。 俺がまだ高校生の時に昔で言う暴走族みたいな?笑 夜中も友達と走り回ったりしとったのね。 友達の家に自分のバイクを置いて走りに出かけたのよ。 数日経ってその事を思い出して友達に連絡してその友達の家に友達と3人で取...
冬の夜、雪が静かに降り積もる中、私は自分の部屋の窓の外に目を向けた。そこで見かけるのは、黒い影のような存在、友達のシオリだ。彼女はいつも外で遊んでいる。私たちがマンションの中でゲームをしている間、シオリは外で待っているのだ。兄は私の話を聞くと、眉をひそめて言った。「シオリなんて子はいないだろう...
つい先日の話です。 焼肉屋で友達と夕食をとっていました。 途中でトイレにたったんですが 中に人が入っていて待っていたのですが 中々、出てくる気配が無かったので 外にトイレを探しに行きました。 (焼肉屋はビルの中にあります) ビル内にトイレが無かったので 隣接している家電量販店まで向かって トイ...
これは僕が高校生の時のお話しです。 高校生活、最後の夏休み。思い出を作ろうと部活のみんなでバーベキューをする事になりました。 「バーベキュー+夏の夜」に付きものと言ったら肝試しですよね?笑 バーベキューをするために借りていたキャンプ場の近くに病院(廃墟)がありました。 行ったことがない...
この話は、俺が小学五年生の時に体験した話です。 俺の地域にある神社では毎年お祭り?盆踊りみたいなのがあって、毎年そこに行って友達とワイワイやっていました笑 いつもどおり皆でワイワイやっていたら1人の友達が『肝試ししない?』っと言い出して、まだ幼さからの好奇心でしょうか、皆すぐに行こ...
そしてある日の放課後、紗季が学校の駐輪場に来るのを待っていた。 しばらくすると紗季が来た。 友達と一緒などではなく一人だった。 俺は偶然を装って紗季に近づいた。 「もしかして、○○紗季ちゃん?」 「そうですけど?え、□□くん?」 「そうだよ!」 「お久しぶりですね!」 紗季はにこりと微笑んだ。...