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とある芸人さんが語っていた、 僕が聞いた中で1番怖い話をします。 Dさんと言う人がいました。 Dさんには、仕事の後輩でRさんと言う人がいました。 Rさんは、仕事場に近い家を探していました。 ある日Dさんに電話がかかってきました。 Rさんからでした。 R「先輩!いい家を見つけました!家賃も安...
一軒家の人はよくわかると思うけど、足音ってあるだろ? それで大体、例えば階段上ってる音とかで家族の誰が上ってくるか分かるだろ。 ドンドンドンドン!って大きな音だったら親父だ、とか トンットンットンッって軽いリズムだったら姉だ、とか。 でさ、俺が二階で勉強してるとね、誰でもない足音が来る...
私がまだ3年生の頃の話なしです。 ある日大掃除をしていました。 お母さんとお姉ちゃんと私でしていました。 私はリカちゃん人形を一階に置いていたので掃除をする時に「邪魔だから二階に持っていって」とお母さんに言われ、持っていこうとした時に、階段の一番上にリカちゃん人形が首をかしげて座...
僕が2歳の頃にスーパーマーケットの帰り道に貞子見たいな髪が長い白い服を着た女がこっちを向いて追いかけてきたけど目をつぶって目を開けたら居なくなっていました怖かったです その時家族には見えていませんでした 次はその夜鼻血が出て階段を降りようとしたら鬼みたいなやつに殴られてその傷は 今で...
雨の匂いが強い夜だった。 梅雨の終わりで、空気がぬるく重い。 私は寝る前にいつもの癖で、机の上の小さな置き時計を見た。針はちゃんと進んでいるのに、秒の音だけが少し遅れて聞こえた。 廊下の突き当たりにある非常口の扉が、半開きになっている。家ではない。住んでいる建物の共用廊下だ。けれど私は、その...
小さい頃から夜中になると、真っ暗闇の中、家の2階から度々火の玉を見ていた。 それと、日中家の2階の自室から階段で降りる時、何故か自分の足音とは違う足音が、真後ろから聞こえて来たりもした。 自分はそれまであまり霊とか信じてなかったけど、人の気配を感じてたし、ある日の夜中に眼が覚めると、真っ暗闇...
去年とある私立高校に入学してから3ヶ月間、私は毎日のように勉強と部活動に追われる日々。 部活動が終わり家に帰宅するのはいつも夕方の6時前後。 時には7時を回ったりもします。 私の家は4人家族。 両親はともに夜間勤務で夜はほとんど家にはいません。 姉はたまに早く帰る時もありますがいつも帰宅す...
俺が中学生の時の話ですが、 俺の友達に三年になって急に不登校なった奴がいた。 家は学校の真前の団地の左側の一階。 学校の校門くぐるまで家から1分もかからない位近く。 俺と他の友達は登校前にそいつの家によってから登校する事も多かった。 そいつの母親に家に入れてもらったが、奴はベッドから起きず、力...
どうも 北海道のモモンガです スマホ新しくしたら怖い話のデータはなぜか移ってくれませんでした(´・_・`) なので同じ名前ですが2つアカウントが存在しています 同一人物ですのでご了承ください、と、これからも何か体験すれば上げていくので これからも宜しくお願いします(o_ _)o 数週間...
私がまだ3歳くらいの頃の話です。 必ず私は寝る時次のような夢を見ました。 どこか知らないビルに私はおり、知らない大きな人達に囲まれているんです。 そしていつの間にか目の前に当時の私より背の高い女の人が居て何かを呟くんです 「……」本当に耳に届く程度で言葉は聞き取れませんでした。 ですがこの人...
私が友達の家に遊びに行った時の実話です。 その日は、テスト期間だったためいつもより早い時間に下校となりました。 本当は2日目のテストに備え、勉強をしなければいけないのですが、私は勉強をせず、友達の家へ遊びに行きました。 しばらく友達とユーチューブを見たり、ティックトックを撮ったりして...
私の教室は校舎の三階。 うっかり忘れ物をしちゃって、 雨の中を今から取りに行くところなの。 先生に見つかると、いろいろ言われそうだから、裏の将校口からそっと中に入った。 「いやだ、もう!」 クモの巣が張っていた。 私は手にしていたビニがさでクモの巣を 払い、近くにあった誰かの上履きで、...
私がまだ30代の頃祖父の月命日だった時用事があった為行けなくてその夜旦那も仕事でいなく一人で自分の部屋で寝ていましたその時階段を登る音がしたのでてっきり旦那が帰って来たと思いましたでも違ったのです最初は一番てまいの部屋の入口がはげしく締まり二番目の真ん中の入口がはげしく締まりついに私の部屋の前...
もう5年ほど前からになるでしょうか。 夜に目が覚めるといつの間にか階段を降りたところにいます。 虚ろな目を開けて階段の上を見ると、そこには必ず子供が立っています。 子供は目を大きく開けて、身体をわなわなと震わせながら私の方を見つめてくるのです。 見慣れた光景に辟易しながら、私はリビングのソフ...
前回投稿した怖い実家を結婚を機に出て引っ越した先の話しです。 私は20歳になってすぐに実家を出た。 結婚したからといって家を買う余裕もなく、とりあえずペット可の2階建てのアパートに引っ越した。(チワワを2匹飼ってました) それから引っ越してそんなにたたない頃に、大家さんからご近所さん達か...
若者4人が100階建てのホテルで、100階の最上階の部屋をとることができた。 予約は取れたものの、ホテル側から一言 「その日はエレベーターの整備のため夜12時になったら全てのエレベーターが使えなくなります。12時までには必ず外出先から戻ってきてください。」 とのことだった。 若者4人はそれなら...
妹と犬の散歩に出かけた時の話。 夕暮れ時。妹がリードを引いて犬と一緒に先を歩く。 その後ろを歩く俺は、たぶん、群れ的に順位低め。 犬の散歩コースの途中には、4階建て鉄筋コンクリ造のアパートがある。 誰も住んでいないが、廃墟と言うわけではない。階段の蛍光灯もちゃんと点くし。 かあちゃん...
これは私が5歳頃まで住んでいた家の話です。 その家は二階建ての一軒家で、 当時の地元の家の中では結構大きな家だった事を覚えています。 その家は、大通りから少し入った所にあり 周りは林になっていて 昼間でも薄暗い場所でした。 家に入り玄関を開けると 広間のようになっていて 目の前に階段と来...
マンションやビルなどのエレベーターに乗っていたら、エレベーターに異変が起きて異世界に行ってしまったという話を聞いたことあるだろうか。 語り手がエレベーターに乗ったら、エレベーターが大きく揺れて、扉が開くとそこは異世界だったという話だ。 エレベーターから見える異世界では物音もせず、空が一面真っ赤...
姉貴から聞いた話です。 姉貴はその日彼氏の家に泊まりに行ってたらしいです。 彼氏の家は落ち着きのある家ですぐにいつも寝ちゃうそうです。 その日もいつものように彼氏の家で寝ていたそうです。 ですが夜中に目が覚めてしまい、時計を見たら夜中の3時 まだ眠たかったので「もう一回寝ようかな」っと思ったら...