怖い話の投稿サイト。自由に投稿やコメントができます。
僕が小2の頃に体験したお話です。当時は何故か深夜に起きてしまうことが多く、その日も深夜の一時過ぎくらいに目が覚めました。怖かったので弟を起こし、テレビを見ていたのですが、お父さんに見つかり案の定「寝なさい」と言われてしまいました。仕方なく寝ることにしたのですが何故かリビングのソファーで寝る事に...
これは、私が体験した話です。 私の家は、二階がなく 古い家です。 その時、キッチンで私とお母さんで夜ご飯を食べていました。 私がご飯を食べ終わって、飲み物を準備してました。そして 私が飲み物を飲もうとしたとたん、キッチンのドアの向こうに黒いもやみたいのが見えました。 私は、「ねえ、あれ...
ある所に親の言うことをよく聞く少女がいました。 その少女は親に『地下室の扉は絶対に開けてはいけない』と言われていました。 少女はずっとその言いつけを守っていましたが、親が家を留守にした時に好奇心が膨れあがり迷ったすえに扉を開けてしまいました。 するとそこには明るい世界が広がっていました。
私が毎日登下校の時通る坂道がある 坂道の一番したらへんに1軒家がある そこには、おじさん、おばさんが住んでいた。 私も1年生の頃は、よく飴をもらっていたからよく知っている 2,3ヶ月にあった西日本豪雨で家の外は、ぐちゃぐちゃになっていた 大丈夫かな?と思いながらも自然に通っていると何ヶ月過ぎて...
これは僕が体験した話 正月明けに僕は親戚のおじさんに呼ばれたためおじさんの家に行った。 ノックをしても返事もしない呼んでも返事をしない。だから裏口から入ろうと思ってたんだよ すると知らない男が一人右手には包丁 それを見た瞬間僕は逃げたんだよ 次の日もう一度行って裏口のガラスを見ると「次はお前が...
大学の同級生の女の子から聞いた話。 その子は「見える」子らしく、一緒に呑んだ時にいくつかその子が体験した不思議な話を聞かせてもらったことがある。 そのうちの1つ。 彼女の家の近くでひき逃げがあった。 事故が起きたのは夜中で、事故にあった人のことは詳しくはわからないというが、夜中だったこ...
この話は、本当にあった話です。 読みずらかったら、コメントでお願いします。 これは、夏で起こった出来事です。 私と、友人は私の家に泊まる事にしました。 私「ベッドは、二つあるからそっち使ってね」 と、私は言いました。 友人「分かったよーー」 と、友人は言い...
俺が中学生だったときの話。 文章が下手くそです。すいません その日は妹の塾があり部活から帰ると家には誰もいなかった。 「ただいま〜」 誰かに言っているわけではないがいつも言っている その日はヨウツベを見て 「風呂に入っておいてよ」 と母言われたのを思い出したので風呂に入ることにした。 ...
あんまり怖くないかもしれませんが、私が小さい頃に体験した話です。 その日は、両親が忙しいため私は近所の祖父の家に預けられていました。 普通に昼食を食べ、テレビを見て、畳で昼寝をすることになりました。私は、朝が遅かったため眠る事が出来ず考え事をしていました。ふと、窓際にある額縁に目をやるとそこに...
「仕事終わったー」私はそのまま家に帰った。スマホで友達に「明日家で遊ばない?」私は暇だったのでOKした。 次の日…「家広いね…」思わず言ってしまった。「そんな事ないよ笑元カレに買ってもらったんだーいいでしょ?」「い、いいね」私達は、そのまま2階に行った。 私の友達レイナが言った。 「あまり言い...
母と散歩をしていた時の話です 家の近くを歩いていた時に 母がある家の方を見ていました その家は白っぽい見た目の家で 母はその家の屋根近くの壁を見ていたようでした 相変わらず私には何も見えなかったので 「何かいたの?」と聞いたら 「半分埋まったおじさんがいる」 どゆこと?と思った私は母に詳しく話...
姉貴から聞いた話です。 姉貴はその日彼氏の家に泊まりに行ってたらしいです。 彼氏の家は落ち着きのある家ですぐにいつも寝ちゃうそうです。 その日もいつものように彼氏の家で寝ていたそうです。 ですが夜中に目が覚めてしまい、時計を見たら夜中の3時 まだ眠たかったので「もう一回寝ようかな」っと思ったら...
これは私の家でおこった本当の 出来事です 投稿するのは初めてで分かりにくい 部分があると思いますが… 最後まで見てくれると嬉しいです 私の家ではよく物が落ちたり ドアが開いたり奇妙な事が、毎日続いています。家族は人間に害はないから大丈夫だろうとしていましたが ある日私が学校を終え帰ってきた日...
これは、私が小学4年生の時に体験した話です。 その日、私は母親と夜スーパーに買い物をしに出かけました。 私は、母が支度をしている間、車の止めてある駐車場に向かうため、先に1人で家を出ました。 私の家の前の道路は、片側二車線になっており、それほど歩道も暗くなく、私は少し浮かれた気分で向かっていま...