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これは僕が中学生1年の夏祭りに起きた事です。 その日僕たちはある公園で開かれた祭りに行きました。 僕と友達のA君B君の3人で行きました。 そして祭りの会場に着き(近くには電柱などが全くなく、いかにも出そうな森があります。)そしてしばらくブラブラ屋台を歩いていました。その途中で友達CDEFGHに...
年末から年明けにかけて、俺は実家のある群馬に戻って郵便局でバイトをしていた。 高校2年の時から長期休みの時は必ずこの郵便局でバイトをしていたし、田舎な事もあって、その郵便局の配達ルートを全て覚えていた。 そんな事もあって、局員には「即戦力が来てくれた」と喜ばれたが、今回初めて郵便局でバイトす...
小中学の頃は田舎もんで世間知らずで、特に仲の良かったA、Bと三人で毎日バカやって、荒れた生活してたんだわ。 オレとAは家族にもまるっきり見放されてたんだが、Bはお母さんだけは必ず構ってくれてた。 あくまで厳しい態度でだけど、何だかんだ言ってBのためにいろいろと動いてくれてた。 そのB母子が...
自転車での帰り道に通り抜ける森があり通って帰ることにしました。そこに白い服を着た女の人が立っていて、苦しい苦しいといってました。めっちゃ怖かったです。
私のばぁちゃん家の目の前は、大きな森があるの。そんなに大きくないだろうって思うかもしれないけど、ガチで大きいから。だって潰れたキャンプ場もあるし、大きな湖だってあるんだから。、、、、、、、、 でもね?よく分からないけど、この森って自殺するにはもってこいの場所なんだって。たしかに、夜はあまり車...
友達と心霊スポットのトンネルに肝試しをした話です。 そこではおじさんや子どもとその母親の霊が出ると言われていました。 しかし、そのトンネル内で2往復してもなんにも起こらなかったので帰りました。 その帰りの途中、友達がさっき男の子いたよなとと言われ、背筋がゾッとしました。 私...
地元で有名な話です。 初めて聞いた時はとても怖かったです。 1人のタクシー運転手Sがいました。 その人は今まで女性とお付き合いしたことがなく、若い女性を乗せる度に変な気持ちになっていまた。 ある深夜の雨の日、Sがタクシーを走らせていると1人のとても綺麗な女性が立っていました。 女性が告げた...
友達がどっか行こうぜとか言った 最近ゲームにも飽きてきた自分は気分転換にいいかなと二つ返事でついていった 着いたのはどっかの田舎駅 俺が「おいここどこだよ」って言うと 友達が「知らん、まあ適当に歩いてればなんとかなるだろ」とか言った やっぱ帰ろうかなと思っていたけどそれじゃ金の無駄だなと...
あれは真夏だったかな。昔野球やってた頃練習とか試合によく使われてたグラウンドがあってそこって周りは森だしなんもないんだよね。 もちろんナイターなんかついてないし暗くなる前にみんな帰ってたわけよ。 その時はまだ真昼だったかな。 飯を買いにコンビニに行こうと思って車を走らせようとしたわけ。 でも車...
これは俺が体験した話。 あの日俺は、地元でも有名な廃墟に一人で出かけた。その廃墟というのが何でも昔に、その場所で女の人が滅多刺しにされて殺されたらしくその人の怨みが半端じゃないらしいのね。そんな場所ってさ、やっぱりひとりでいけば友達の中でも一目置かれるようになるわけよ。そんで俺バカだからさ行っ...
その頃、真夏の蝉の音の聞こえる山の中の森の坂道で。 凛愛は綾人と同じくらいの 3人の男の子たちに拉致され拘束されていた。 凛愛は後ろ手に縛られ、猿ぐつわをされて山道を歩かされていた。 男の子たちは凛愛が逃げないように厳しく監視し、延々と山道を進んで行った。 凛愛を連れて延々と歩く男の子たち。 ...
大学時代の友人Kから聞いた不気味な体験です。 彼の実家は山の村にあり、周囲には深い森と川が流れていました。 子供の頃、彼はその森で遊ぶのが大好きでした。 ある秋の夕暮れ、彼が小学5年生のとき、妹と一緒に川へ釣りに出かけました。 その日はなぜか魚が全然釣れず、妹はすぐに飽きてしまいました。 ...
初めまして佐藤の砂糖です、変な奴だと思うでしょ?まぁ〜そんなこは、置いといて本題に入ります、それは私が子供の頃の話しです、少し記憶がおろそかですが頑張って思い出しました、 私はその時小学3年生でした、当時ゲームなどはなかったのでよく学校が終わると友達と外で遊んでました、そして夏、とうとう念願...
まだ母が彼氏とその彼氏の娘(子供)と私の4人でつるんでいた時の話。 1日目 朝からとあるリゾート地で遊んでいました。 迷路もあり、魚も釣れ、BBQもでき、宿泊もできる。 色々遊び場があってその日は、全部はまわりきれませんでした。 こんなに広くて色々あるわりには、人が少なかったことが不思議で...
ある冬の日、空を舞う若い女性ヒーローは、雪の白く覆われた森の静けさに耳を傾けていた。彼女の目には、広がる雪原の中で不自然に動くものが映った。黒い塊だ。どうやらそれは巨大なクマだった。 「どうしたの?こんな時期に起きてるなんて。」ヒーローは驚きながら、その場に降り立った。クマは彼女を見て、まる...
小さい頃住んでいた街は山の中の丘や坂の多い街だった。 そんななかで、急な斜面の崖に面して一軒の平屋の家が立っていた。 丘の上にあるその家は崖と山の森に囲まれていた。 その家に続く道や階段のようなものも見たことがない。 今は空き家のようだが、どんな人が住んでいて、どうやって生活していたのか、そも...
日が沈みきる数分前の空は、光の名残を惜しむように金と藍の層を織り交ぜていた。 その下で、三人の男たちが海に浮かんでいた。 AとBは波待ちをしながら談笑している。 「なんだかんだで、久しぶりだな」「そうだな、三人揃うのは二年ぶりか?」 ――けれど、Cは笑っていなかった。 沖を、見ていた。 そ...
僕含めて3人で樹海に行ったときの話 俺らがはいったところはゴミだらけで雑誌とかペットボトルとかいっぱい落ちてたのね。 目的は決して死体が見たいとかそういうのじゃなくて樹海独特の雰囲気を楽しみたかっただけなんだ。 入ってきたところに印つけて、迷わないようにズンズン森の中はいっていったんだ。 ...
⚠️ほんとの話かはわかりませんおじいちゃんから聞いた話です信じるか信じないかはあなた次第です。 高校生の時腸が弱かったという。 そのため学校に登校するのは少し早めで。汚い公衆トイレで用を足すことが多かったようだ。 その公衆便所は、駅を降りて通学路からは少し外れた、 森(なのかはわからな...
これは僕が小学生の頃に起こった話、僕は小学1年の三学期から2年の三学期まで転向していた。 転向理由は新しい親ができたらで、僕は少し嬉しかったがその親、母は毎日僕に暴力をして世にいう虐待を受けてた、ある日のこと 「(お腹空いた)」 何も食べれてなかった僕は近くの森に食べれそうなものがないかと...