本当にあった
怖い話
怖い話の投稿サイト。自由に投稿やコメントができます。
search
help
はじめての方へ
stylus
投稿する
ログイン
search
stylus
account_circle
新着
注目
動画
人気作品
人気作家
emoji_events
殿堂入り作品
怖い話ランキング(今月の人気)
昨日
|
先週
|
今月
|
短編
|
中編
|
長編
|
emoji_events
殿堂
1
2
3
4
5
次へ
21
位
長編
高二の夏休み
これは、高校2年の時に体験した話です。俺の通っていた高校は俺の地元からちょっと離れてて、電車で1時間くらい?だったと思う。でもって俺の行ってる高校は私立で、しかも他の高校より夏休みが始まるのがすこーしだけ早かったんだ。当時俺は部活に入っていて、これまたきつい部活でさ、夏休みって多分どこの高校も...
26
2
chat_bubble
0
クリームフィッシュ
22
位
中編
峠の影の話
真夜中の冬、私たちは冬休みを利用して、山道をバイクで駆け抜けることに決めた。友人の一人、健二は特にバイク好きで、自慢の旧型CBRを愛用している。私たちはその魅力に引かれ、一緒に夜のドライブを楽しむことにした。 真っ暗な山道を走りながら、健二が言った。「みんな、夜のドライブって怖いっていうけど...
36
8
chat_bubble
0
竹内真
23
位
短編
おじぃ
父方のおじぃが怖かった 盆と正月にしか会わない程度だが会うたびに怖かった 何故なら常に酔っている状態だからだ 何か仕事をしているわけでもなく、会うたびに酔っているので話をした記憶もない。昭和一桁世代なのでそもそも子供と接するような人ではないのだろう おばぁとは良く会話していたがおじぃはただただ...
22
1
chat_bubble
0
アングラー
24
位
中編
ヒッチハイクの罠
私は美咲、大学入学を前に新しい一歩を踏み出そうと、一人旅に出ることにした。 冬の寒さを避けるため、温暖な南方へ向かうことを決めた。ヒッチハイクで旅をすることにしたが、親は心配し猛反対したものの、毎晩連絡することで許可を得た。 キャンプ道具を詰め込み、寒空の下、私は山道に立つ。歩道に立って「南...
60
3
chat_bubble
0
桜井彩
25
位
中編
診療所の影
里奈は新人看護師として、ある小さな病院で働いていた。 その病院の裏庭で、彼女が勤務を終える頃になると、いつも同じ不気味な女性が現れるようになった。 その女性は、まるで何かを訴えかけるように、里奈に近づいてきては、意味不明な言葉を繰り返していた。里奈の同僚であるベテラン看護師の美咲は、その様...
39
1
chat_bubble
1
碧井悠
26
位
短編
青い飴の話
「それが夢だったのか、今でも分からない話だ」 友人が小学校の頃、冬の昼下がり、廃墟の遊園地に友達と探検に出かけた時のこと。遊具は朽ち果て、周囲には子供たちの気配が薄れていたが、友人たちはその場所が好きだった。 その日も、友人たちは遊園地の奥にある滑り台で遊んでいた。すると、友人の目に見知ら...
25
3
chat_bubble
0
藤原静
27
位
中編
危ない怪談朗読師
これから夏になり、心霊番組や怪談イベントなどが増えてくると思いますので、注意喚起として書かせていただきますね。 以下は私の友人Aの体験談になります。 Aは既婚者で、仕事はフリーのデザイナーをしております。 お昼は家事、深夜には仕事の作業をしていたため、眠る直前までパソコンのモニターを凝視...
4k
5.2k
chat_bubble
10
ハルナ
28
位
短編
夢の果ての話
その日の出来事は、今でも鮮明に思い出せる。 地下道で、私は数人の友人と楽しい時間を過ごしていた。周りの景色は薄暗く、古びたロッカーが並んでいる。どこか懐かしい雰囲気の中で、私たちは笑い合っていた。 しかし、ふとした瞬間、私はこの世界が夢の中なのだと気づいてしまった。 目覚める時が近...
23
10
chat_bubble
1
小野田桜
29
位
新着
中編
不気味な再会の記録
冬のある午後、私は公園のカフェで母と過ごしていた。あまり人が来ない場所だが、何故か中学校の同級生、Sがひょっこり現れた。私たちは特に親しいわけでもなく、卒業以来も連絡を取っていなかった。 「どうしてここに?」と気になり、母に目をやると、母は明らかに困惑していた。私がSに声をかけると、彼女は笑...
17
3
chat_bubble
1
黒崎風
30
位
中編
病棟の囁き
これは、私が体験した恐ろしい出来事です。 夢だったのか、現実だったのか――今でもはっきりしません。ただ、その感覚だけは鮮明に残っています。 ある冬の夜、目を開けると、私は見知らぬ廃病院の一室にいました。薄暗く、黄ばんだ壁が不気味に響き、蛍光灯が点滅し続けています。周囲には誰もおらず、静寂の...
28
7
chat_bubble
0
水瀬悠
1
2
3
4
5
次へ
label
話題のタグ
search
【参加型】投稿企画・タイアップ企画
新着の怖い話
arrow_forward_ios
一息で読める短い怪談
読み込み中...
じっくり染み込む中編怪談
読み込み中...
深夜に読むと戻れなくなる長編怪談
読み込み中...