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殿堂
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短編
スキー④(完結編/夜、吹雪の中でもポカポカのロッジ
だんだん暗くなって外は寒くなり、雪が降り続けていた。 ガクガク震えながら雪山を滑る例の息子。 パラレルターンがなかなかできないようだった。 「腰の向きはそうじゃねえよ!足の形もさっき教えたばっかりだろうが!」 降り積もる雪の寒さ以上に厳しいコーチの言葉。 例の息子は震えながらも必死に滑っていた...
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オーガ
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短編
山道の悪戯の話
友人の姉の話です。彼女は派手で、少し問題を抱えているタイプでした。高校時代、彼女のクラスにはアキラという男子がいました。彼は内気で、太っていて、成績も振るわず、母子家庭育ちでした。友人たちはしばしば彼をいじめており、あだ名で呼んだり、時には無理やり何かをさせたりしていました。 ある冬の夜、姉...
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どこかで見た話
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中編
冷たい呼び声の記録
ある秋の夕方、久しぶりに実家の古い図書館を訪れた真紀は、幼い頃に亡くなった兄のことを思い出していました。兄の健太は、10年前に家の事故で命を落とし、真紀はその悲しみを抱え続けていました。 図書館の静けさの中、真紀は兄が好きだった本棚へと向かいました。両親は既に他界しており、今は真紀一人がこの...
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小野川春
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短編
配達の恐怖
私はその日、スイーツのデリバリーをしているアルバイトで、ある郊外のアパートを訪れた。 「お待たせしました!」 出迎えたのは、笑顔を浮かべた年配の男性だった。彼は私からチョコレートケーキを受け取り、部屋の奥へ運んでいった。 帰り際、スマホを確認すると、また同じアパートへのデリバリーが入った...
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深海智
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中編
プロポーズと女教師
夕日が沈む駿河湾の砂浜で海を見つめるカップル。 「桜子。俺と結婚してくれないか。」 「勿論!私もそうしたいと思ってた!!」 桜子は満面の笑みで博正の手を握った。 中学校の音楽の教師である桜子は、高校生のときから博正とずっと付き合っていた。 その日は3月最後の日曜日で、もうすぐ新年度が始まり、6...
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あしはら刑事
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短編
校舎から離れても聞こえ続ける不気味なチャイム
(「一方的な数学の教師に反発し口答えする舞歌と桜子」の続き) ・・ 4人が不気味な校舎から逃げようとすると、また キーンコーンカーンコーン・・ あの暗い音色のチャイムがエンドレスに流れはじめたのだ。 4人は耳を塞ぎながら校舎から離れた。 校舎から離れると、また広い公園に入っていった。 ただ、校...
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あしはら刑事
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短編
右の警告
冬の夜、ビルの一室で旧友と再会した。彼女は以前の面影を残しつつも、どこか異質な雰囲気を纏っていた。彼女の信仰している神様の話を聞いたとき、私はただの宗教だと思っていた。しかし、彼女の口から語られる言葉は、まるで私の心に直接響いてくるようだった。 彼女は「私の神は、あなたに危険を知らせているの...
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匿名希望
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短編
神社の約束
冬の寒い夜、運が悪いと感じていた私は温泉宿を訪れることにした。普段は運を信じないが、最近の不運から逃れるために、気分転換を兼ねて湯に浸かることにした。 宿に着くと、女将が迎えてくれた。彼女は温かい笑顔で、私に宿の説明をしてくれたが、どこか不気味な雰囲気が漂っていた。特に、宿の中庭にある温泉の...
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白珠遥
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短編
籠の中⑭(完結編/家に帰ってきた未奈)
旅行から帰ってきた次の日の朝、俺は未奈に外出していいことにした。 どこに行ってもいいし、門限などもない。 極端な話、帰って来なくてもいいとも伝えた。 未奈が「家に帰りたいこと」と言ったので、俺は往復の電車賃とちょっとしたお小遣いを渡した。 玄関を出て、晴天のなか未奈は歩いていった。 ・・・ 拓...
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オーガ
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短編
夜の公園の話。
これは、先月の真冬の夜に経験した出来事です。 その夜、友人との飲み会が長引き、帰宅するのが深夜2時を過ぎてしまいました。寒さに震えながら、最寄りの駅から家までの道を急いでいると、ふとトイレに行きたくなりました。近くに何か施設がないか探していると、古びた公園の明かりが目に留まりました。 公園...
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空想っ
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