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中編
◇彼氏の部屋の若い女◇
これは私の友人(女)のAが体験したお話です。 当時遠距離恋愛をしていたAは、大学の夏休み中に彼氏に黙って彼氏のアパートまで会いに行ったそうです。 サプライズで行って驚かせようとしたのだと話していました。 Aが彼氏の住むアパートに着いたのは、昼過ぎだったそうです。 二階のその部屋は間違い...
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砂浜 迷子。
2026年1月1日
長編
埋めるのが専門
「そうそう、俺には埋めるのを専門にしてるダチがいてな――」 薄暗い山中で邂逅した彼は、そう言って話し始めた。 11月某日、晩秋の鈴鹿山脈北部でのできごとである。 諸事情により、最近は山行回数がめっきり減りつつあった。かつては毎週土日は必ずどちらかを登山に充て、その都度独創的なルートを構...
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しもやん
2026年1月1日
お題
長編
常連さん
"常連"という言葉、皆さんはどこをラインとして考えますか? 私は店側の人間がその人をその人だと認識出来るようになった時、初めて"常連"となるのかな、と思っています。 その人の好みは勿論のこと、声で判断出来るようになったり、すれ違った時に認識出来たり、会話が盛り上がったり。 常連って響き、一...
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chori
2026年1月1日
お題
短編
柄じゃないから
俺にはある幼なじみが居た。A実としよう。 当時の俺は鈍感すぎたのだが、今思えば好き同士だったのだろう。 A実とは話が合うのもあって、男友達よりも一緒に居ることが多かった。 話が合う、っていうのは2人とも怪談が好きだったんだ。 当時は掲示板なんかが盛んだったから、怖い話を探しては面白いのを見つけ...
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はるか
2026年1月1日
長編
バスの後ろの男
梅雨に入ったばかりの福岡で、私は市バス通いをしていた。フリーの字幕制作を始めて半年、家だとだらけるから、天神の小さなコワーキングに毎日顔を出す。バスは混む。だから私はいつも、いちばん後ろの降車口の近くに立つ。乗り込む場所も、つり革の位置も決まっている。降りたらコンビニでアイスコーヒー、イヤホン...
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asa♡
2026年1月1日
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