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この話は、生々しい表現が使われるので 閲覧注意してください あと、一生懸命に生きているみなさまに失礼な言動がありますが、その時の心境等をそのまま表現したいと思います。ご了承ください<(_ _)> 実を言うと私は数年前には母子家庭でした 息子と2人で団地に住んでました 当時の私は、生活...
俺は大学の友達Aとは凄く仲のいい親友同士だった。 いくら、殴り合いの喧嘩になってもすぐ仲良くなるぐらいお互いの事をよく知っていた。 失恋や身内の死に直面した時はそれはもう、親友Aの言葉でどれだけ助けられてきたか。 俺はその親友とツーリングをするのが大好きでよく休みの日は遠出る日々を送って...
これは本当にあった話。 これは静岡にある看板なんですか。 もう死なないでじゅんいち君という看板見たことありませんか? これは本当にある看板です。 じゅんいちという男の人がいました。 じゅんいちがバイクに乗っていました。 じゅんいちはバイクで事故にあい! ...
私の友人に、お坊さんがいるんですよ。 若いんですがね。 家が代々お坊さんですから、まぁ、若旦那なんですよね。 で、この人、趣味がサーフィンなんですよ。 お坊さんには見えない若者なんですが、夏になると、仲間とつるんで、波乗りに行くんだそうです。 その夏もね、朝早く四人で集まって、板を車...
私は、地方の病院で夜勤をしている介護士です。 もう慣れたつもりでした。深夜のナースステーションに響くモニター音も、薄暗い廊下の蛍光灯のちらつきも。 けれど、あの夜だけは違いました。 今でも、あの“匂い”を思い出すと吐き気がするほどです。 ⸻ ある晩、同じ病棟のベテラン看護師が言いました。 ...
皆さんは夢の中で自分自信が死んだことがありますか? 私はだいたいの人がないんじゃないかと思います それは夢で死にそうになると基本死ぬ直前に起きるからです 例えば、斧で頭を割られる夢だったら斧が頭に当たるスレスレで起きる、みたいな感じです さてそろそろ話を始めましょう これは友達kの話...
僕はゲームが好きです。その日も家に誰もいないので、僕1人でゲームをやっていた時の話をします。僕がはまっているゲームは➖➖➖➖というゲームです(あえて名前は隠しています。)やっているとゲームの画面から何か文字が出ました。 ねそやうとでました。なんだー?と思っていると今度はちゃんとはっきり見えまし...
いま、どう死のうかどうか悩んでいます ここで他の話しとして投稿していますが 過去にあった因縁がいまだに続いているように思います。 一昨年、兄が死んでからは特にそう思うようになりました。 どうも自分に順番が回ってきたような気がしています。 今までなら妻や子供の顔をみたら生きなくてはと思い直...
晴れた夏の日の午後、暑かったけれど、私は犬の散歩に出ました。 本来なら、日の光を浴びて陰が出来るはずなのですが、何故か犬の陰が出ていませんでした。眩しさに眼が潤んで見えにくくなってしまっていたのだろうと、その日は気にしないことにしました。 ところか、そんな現象が何回も続くと、流石に気になって来...
見える見えないどっちどっちどっち! 誰かいる 誰かいる誰誰君は誰 怖い君は誰なの本当に誰誰なの本当に怖 誰怖い他の人には見えるの見えないの 「見える見えないどっち」 「ミ、見える」 「だったらこっちに来い」 「い、いや」 しかし女性はわからなかった ...
お父さんゆかりちゃんお母さんというふつうの仲の良い家族がいました。 ゆかりちゃんが小学校に上がる時、お父さんがなくなって、お母さんは毎日身を粉にして働いていました。 ゆかりちゃんが高校に入って、バイトを始めた頃、お母さんが、なくなりました。なくなる前、お母さんは...
先日、数年ぶりに大学時代の友人と会うことができました。 二人で懐かしい思い出を語り合い、あっという間に時間が過ぎました。しかし帰り道、友人がふと立ち止まり、廃工場を指さしました。「ここ、覚えてる?」と問いかけてきました。 私は首を傾げました。「何のこと?」と聞くと、友人は「この工場の近くで...
人の死の瞬間は様々な場面で言われているが、 実体験から簡単に… 方法にもよりますが、私が経験した感想は 真っ暗な闇に堕ちてく感じでとても心地よく、深い眠りを更に深くした感じと言いましょうか?気持ち良かったです。 集中治療室に運ばれてしまった後の今日は色々な何故?に日々葛藤しております。
同僚には人の死を予知出来る姪が居る。 現役の小学生で、亡くなる人が死ぬ前に、オ-ラがどんよりともやがかかる様になり、次第にどす黒く変化して、やがては真っ黒な霧の様な物が身体中に巻き付く様に見えて、その後全身が陰の様なって亡くなって行くとゆう。 同僚の弟方で、物心が就いた頃から両親に...
本当に有った話です。怖くないです。というよりは不思議な話です。 現在、私は20代新卒、家族は私、母、弟妹、祖父、祖母がいます。今回は祖父の話を書きます。 私は障害者介護の現場で働いています。 そこでは時々幽霊を見た、という職員がいたり、利用者様が何もない空間に手を振ったり指指したりする...
「死」とは客観的な概念である。 なぜなら、死んだ本人は死んだことに気づかないからである。 死んだ人間を周りの人間が「死んだ」と認識することで初めて「死」が成立するのである。 例えば、「小学生の女の子が学校で先生に褒められ、これを早く母親に伝えたいと思い、走って家に帰る途中、...
友達から聞いた話です。 ※本当かどうかは、分かりません。 空き地で気を燃やして遊ぶ人がいる。 それには、目的はがある。 それは、火に悩みを聞いてもらう。 「こっくりさん」みたいなものだろう。 Rさんが、風邪を引いた。 でも、Rさんは家でゆっくり休まずに空き...
もう10年位前のほんとにあった話しです世界Q教をしてた友達が私に、電話して来て私の義理の姉が狂ってしまったから、私がしてる世界M教で何とかしてくれないかというので明日連れてくるということで電話を切ったのだけど、次の日断りの電話がきた!何故かと聞いたら、もう、トイレで首吊りして、死んだとの事でし...
これは私が20歳の時です。 私の家では猫を飼っていました。 でもその猫は歳とっていて、もう人間からしては70歳でした。 あれから一年…… 猫は死んでしまいました。 家族は悲しく泣いていました。「私は泣いてない」 私はなぜねこが死んだか確かめることにしました。 結局なぜ死んだかわた...
これは意味わかると怖い話です。 俺には子供がいる。 まだひらがなが読めるようになったばっかです。 遊園地のすぐに看板があった。 その看板には「楽しんでね」と書いてあった。 その子に看板を見せて、 これに書いてある通りにしないと、 もったいないぞと言った。 ...