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初めて投稿します。 私の友人、Kくんの話です。 私自身霊感ゼロの鈍感人間ですが、Kくんがしてくれた実体験がめちゃくちゃ怖かったので、お盆ということもあり書き込みます。 文才も何もないですが、お手柔らかにお願いします。 Kくんの祖父母宅は、大阪の淀川沿いにあるCという地域にありました。 昔...
ニュースでやっていました! 青森県小さな村雪が降り積もっている頃1通の電話、警察の方に電話をくれた「もしもしどうしましたか?」返答はなく砂嵐のままだった。そこの小さな村へ行くと 家には誰もいなかった。その家は昔の戦争の人たちがお亡くなりになった場所 その人たちがきっと電話をしたと思う
怖くないです。でも有名なはなしです ある日Bさんに一つの電話が。 プルルルルルル 出てみるとそれはただの砂嵐。いや、ちゃんと聞くとなにか話している。 「もしもーし?なんですか」 そう聞いた瞬間電話は切れた。その数時間後またしても電話が。 プルルルルルル 「ねえ、ゴソゴソゴニョゴニョ...
うちの母親の話。 親戚や知り合いの方が、明け方に亡くなった事が何度かあった。 その際に電話が来ると、必ず母親がその電話を受ける。 というのも、電話の少し前に夢を見て起きるらしいのだ。 早朝にじいちゃんの兄弟が亡くなった時は、夢にその人が出てきて、何か言っていたらしい(何を言っていたかは...
私は、仕事が終わって家に帰って来ると、ある一件の電話がかかってきました。 私は、電話に出ると、ある女の人が電話に出てきました。 すると、 「今、あなたの家に向かいます。」 と言われました。 私は、怖くなりました。 すると、5分後、また電話がかかってきました。 私は、その電話に出ると、先ほど...
6月のある土曜日。 この日全日制は体育祭があり、俺はこっそりと見に行った。 やはり昼間の明るいなか全日制は人数も多くかなり活気があり、少し寂しい気持ちにもなった。 人数も多いなか、俺は3年生のなかに唯香を見つけた。 体操着の姿もよく似合うとても素敵な女の子だった。 唯香は応援団をしているようで...
前回投稿させてもらった話から派生した話を。 同級生の姉が亡くなった話を聞いた日から何人か同じ夢を見るようになった。 ある女が出てくる夢。 そしてその女の夢を見たら必ず何か怖い体験をした。 自分が夢の中で起きる。 台所から朝日が差し込んでいる。 台所は寝室と磨りガラスで遮られているが、明らか...
親戚に仏壇店を営む人がいて、そこのバイトをしていた時の話です。 ある日、1人の男性客が仏壇を買いに来ました。 歳の頃は65〜70くらいに見えました。 陳列されてる仏壇を眺めながら、金ピカの派手で無くて漆黒の落ち着いたものが良いとの注文だったので、店には展示が無かったのでカタログから注文発注と...
最近の話… 俺と車を持っている友人と夜遅く あーだーこーだーいいながら 車で夜道の道路を走っている時…友人がお腹空いたなぁっていい始めたので… 近くのコンビニに行ってパンやら色々買って店から出てきた。 それからしばらくして、また夜道を走り始めた。 ちょっとした所に公衆電話があり そこで、...
それから数日間、Nさんは口を聞いてくれなくなった。 一緒に進めていた仕事もNさんが大部分を進めて、ときどき俺の机に「~をやっておいてください。」と置き手紙があるくらいだった。 それから先は、いつまでもNさんと口を聞かない訳にもいかず少しずつ話すようになってきた。 そして、仕事の話だけではなく雑...
こないだメシを食いに行った時に友人のNから聞いたお話。 Nにはお兄ちゃんがいるんだけど(以下、Aと置く。イニシャルではない)、A〜Eの5人でBが免許とった記念にR病院っていう地元じゃ有名な心霊スポットもどきの所に夜ドライブに行こうっていうすげえありがちな話だった。 ただ彼らの目的は心霊スポ...
私の会社の同僚が、生まれたばかりの赤ちゃんを抱いてお披露目に来ました。 真っ白なお包みに包まれた赤ちゃんを抱いて微笑む同僚は、もうすっかり母の顔です。 「出産おめでとう!赤ちゃん見せて。」 「うん、女の子なんだ。」 そう言って同僚はクルッとお包みごとこちらに向けました。 う、うわぁー! ...
高校生の頃、地元の図書館でアルバイトを始めた。 あれは今から10年ほど前のこと。まだスマートフォンが普及する前で、図書館は毎日多くの利用者で賑わいを見せていた。 業務は本の整理や貸出、返却のほか、電話応対も含まれていた。 その中で、ある晩、いつもと違う電話がかかってきた。 「はい、△△...
うちの母親の話。 親戚や知り合いの方が亡くなり、夜中や明け方に電話が来ることが何度かあった。 その際に電話が来ると、必ず母親がその電話を受ける。 というのも、電話の少し前に夢を見て目が覚めるらしいのだ。 早朝にじいちゃんの兄弟が亡くなった時は、夢にその人が出てきて、何か言っていたらしい...
プルルルルル...終電間際でなんとか家に着いた。 丁度電話が鳴ったので、でた。 「小田守君、元気だった?来週近くまで仕事で行くし、家に寄ってって良い?」 「俺は別に問題無いけど...つーか本名じゃなくてもいいだろ...あぁ、先日引っ越しして、駅から遠いんだよね、うち。」 「わかった。じゃあ、駅...
怖い話しというか不思議な話しです。 母に聞いた話しです。 私が生まれる少し前。 祖母の双子の妹が重病を患い、いよいよ覚悟しておくようにと医師に宣告されていた時期でした。 当時家には祖母、祖父、母、父、が在宅していたそうです。 祖母と母が談笑しながらご飯支度をしている時、いきなり祖母が膝から...