怖い話の投稿サイト。自由に投稿やコメントができます。
私は配達員をしています。 ある夏の日私は荷物を持って古い団地に来ていました。 その日は荷物が多く普段はあまり出ないその団地に2つ配達物がありました。 1つの建物に2つ以上の荷物があった場合いつも上の階から行くのでその日もまず上の6階から荷物を持っていったんです。 その団地は外からの灯り...
この前あった自分的には洒落にならない話です その日は両親との家におらず、自分1人で留守番をしていました 私は一人でいるのが割と好きな方なのでゲームなどをしたりして暇をつぶしていました 22時くらいまでゲームをしていて、あー疲れたなと思っているとピーンポーンと音がなりました でもピンポンと音がな...
僕が友人に聞いた話をします。 友人が、新しい家に引っ越した時の話です。 友人は、一人暮らしをしていたのですが、 引っ越す前はインターホンの無い家に 暮らしていました。 新しい家には、インターホンがあり、 誰が押したかうつるモニターみたいに なっていました。 雨の日の夜1時を過ぎた頃、 イン...
一人暮らしを始めて、いちばん安心したのは、部屋のインターホンに小さなカメラが付いていたことだった。 モニター付きの受話器で、訪問者の顔が見えるやつだ。 管理会社の人が、「録画機能もありますから、不審者が来たときも後から確認できますよ」と説明してくれた。 最初は「へえ、便利だな」くらいにしか...
あんまり怖くないし、短い話。 まだ俺が小学生だった頃、他校の友達と自分の家で遊ぶ約束をしてて、楽しみだった俺はずっとインターホン付けっ放しにして、カメラからずっと外の様子見てた。 早く友達来ないかなーって思ってたけど、ふと、インターホンの画面に映ってるおっちゃんに気づいた。 そのおっちゃ...
仕事からの帰り道、突然背後に違和感を感じた。気のせいだと思い、そのまま歩いた。 するとガードレールに突然赤い水が落ちてきた。明らかに落ちてきた。それから、靴、帽子、家の前にまで続いてあった。家の鍵が開かなかった。その時「ピンポーン!」インターホンが鳴った。… すると目の前に赤い血を流した女の人...
10年以上前のこと。 俺はマンションの自室でテレビをつけたまま、眠ってしまった。 気がつくと、テレビの音で目を覚ました。 テレビでは、複数の男女の声が聞こえた。 ちらっと見ると、若い男女数人が夜の寺のような場所で何やら怪談話のようなことをしていた。 何かの心霊番組かなって思った。 しばらくする...
私はこの「怖い話」のアプリが好きだ。 なぜなら、様々な人たちが作った怖い話が上がっており、新着の怖い話を読むことが毎日の楽しみだからだ。 数年前からあったこのアプリ、私は色んな人の話を読んでいくうちに自分の作った話も投稿したくなっていき、ある日を境に怖い話を思いついては投稿して...
ある呑みに行った日の帰りの話。 仕事場の上司と日常は仕事の愚痴を お酒を交わしながら話していました。 気づくと日付が変わっていて上司が 「もうそろそろ帰るか〜」 と言い、お会計を済ませ店を出ました。 外に出て少し歩き交差点のところで喋っていました。 するといきなり 「ざざざっ...ざざざっ....
これまじで俺が実際に体験した話元に今か らここに記します。 俺はその日大分疲れてて家族が起こしても 起きんくらいぐっすり寝ていて、俺は夢を 見てた。 夢の中でも俺がコタツで寝てるところ だった。 その時 インターホンがなって俺は立ち上がって誰 が来たかを見た。 砂嵐に...
今起きたことを書きます。焦っているので誤字、脱字などがあるかもしれませんがその時には教えていただければと思います。 このアプリで怖い話を読んでいました。すると、「ピーンポーン」とインターホンが鳴りました。俺はカメラで顔を確認しようとモニターをつけた。でも誰もいなかった。ピンポンダッシュか?と...
意味怖です。 昨日は少ししか会えなかったから、今日は黙って彼の家まで来ちゃった。 リビングでこまごまとしたゴミを片付けて、台所で鼻歌混じりに包丁をふるう。 彼、帰ってきたらどんな顔するかしら。 考えるだけで笑みがこぼれる。 その時、インターホンが鳴った。 モニターを見て私は玄関...
春のある夜、Bさんは仕事から帰宅し、静かなアパートで一人の時間を楽しんでいた。ふと、インターホンが鳴り響く。画面を見ると、表示は「非通知」。 心の奥に小さな不安を抱えながら、彼女はインターホンのボタンを押した。「はい、どちら様ですか?」と尋ねると、相手は静かにこう告げた。「あなたの後ろに、誰...
ある夜。私は友達と歩き電話をしながら帰っていました。ふと後ろから視線を感じました。振り返ってみましたが誰もいません。気のせいか…と思いつつ歩き始めました。私の家はマンションなんですがエレベーターに乗っている時もずっと視線を感じます。不思議に思いつつ家に入りました。 身の回りのことをいろいろ...