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中編
心理的瑕疵有り
友人のKが体験した話。 Kは賃貸を探していた。 大阪府の○○市にある、アパートを借りたいと言っていたので、知り合いのDが不動産屋なのでKに紹介した。 「俺の知り合いのDさんだ。不動産だからDさんに聞きなさい。」と言った。 その時、Kはふ~んと何か考えている様子だった。 「ではここはどうですか?...
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か
2020年9月8日
文法、とくに主語を入れたほうが一層怖くなると思います
2020年9月9日
名無し
長編
人を呪わば穴二つ
桜も咲き始める3月下旬。 長い学生生活も終わり、ずっとお世話になったコンビニバイトの最終日。いつもは1人で行っていた夜勤に、店長が付き合ってくれた。 と言っても、店長は裏のデスクで発注作業。 最後くらい手伝ってくれてもいいのに、と思っていると、入り口のチャイムが鳴った。 いつも来る、店内の写...
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つなか
2020年9月8日
長編
迷い込んだ遭難者
これはわたしが20代、まだ実家住まいのころ、入団していた消防団活動で体験したエピソードである。特定を避けるため意図的な改変は入れてあるものの、大筋では起こった通りであることを最初に断っておく。 消防団と呼ばれる組織がある。 前身は戦前の青年団にまでさかのぼる由緒正しい団体で、その活動は...
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しもやん
2020年9月7日
長編
あの時見た背中を忘れない
まだ結婚もしないで、特段辛くない会社に通い、実家暮らしの悠々自適な独身社会人の頃の話。 あれは八月。盆が終わる前日か前々日だったか。 コミックマーケットに一般参加をし、沢山の同人誌を買いあさり、エアコンの効いた部屋で明け方まで読みふけり、そのまま寝落ちした。 そんな私の深い眠りを妨げるよ...
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あ
2020年9月7日
母は亡くなってしまったのかな?
2020年12月5日
乃濡刃
短編
おじいちゃん
俺さ、小さい頃から本当におじいちゃんが大好きだったんよ。 親は仕事人間だから親よりじいちゃんと居る時間の方が長くて大好きだった。 周りから見ても俺はおじいちゃんっ子で幼稚園の送り迎えは必ずじいちゃんだったし。 幼稚園が終わると必ずいつもじいちゃんと遊んでた公園に行って砂遊びしたりでとにか...
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匿名
2020年9月7日
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