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祖父の病室の影
母が遺した古いアルバムを眺めていると、あるページに目が留まった。そこには、見知らぬ女性がうつむいて立っている写真があった。彼女は薄汚れた服を着ており、その顔はどこか不気味だった。 その時、突然、兄が倒れたという知らせが来た。彼は転んで頭を強打したらしい。急いで病院に向かう途中、僕はふとその女...
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夜長
3週間前
中編
100階建てのホテルで階段をのぼる
若者4人が100階建てのホテルで、100階の最上階の部屋をとることができた。 予約は取れたものの、ホテル側から一言 「その日はエレベーターの整備のため夜12時になったら全てのエレベーターが使えなくなります。12時までには必ず外出先から戻ってきてください。」 とのことだった。 若者4人はそれなら...
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オーガ
3週間前
短編
同じアパートの人
私が大学に進学したばかりの冬、初めて一人暮らしを始めました。新しい生活に胸を弾ませながら、近くの高層ビルに住むことに決めました。 ある日、エレベーターの中で見知らぬ中年男性と鉢合わせました。彼は私に優しげな笑顔を向けてきて、すぐに挨拶を交わしました。「こんにちは、最近引っ越してきたの?」と。...
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桜木恵
3週間前
短編
スキー④(完結編/夜、吹雪の中でもポカポカのロッジ
だんだん暗くなって外は寒くなり、雪が降り続けていた。 ガクガク震えながら雪山を滑る例の息子。 パラレルターンがなかなかできないようだった。 「腰の向きはそうじゃねえよ!足の形もさっき教えたばっかりだろうが!」 降り積もる雪の寒さ以上に厳しいコーチの言葉。 例の息子は震えながらも必死に滑っていた...
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オーガ
3週間前
短編
帰り道の迷い
あれは仕事が今よりも更に忙しく、毎日終電を逃して帰ることが多かった頃の話です。寒い冬の夜、駅に着いた時には終バスはとっくに無く、仕方なく自宅までの道のりを歩いて帰ることにしました。\n\nその日は、いつも通る道から外れ、高層マンションの前を通る別のルートを選ぶことにしました。しかし、道を進むう...
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観測者
3週間前
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