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中編
「豪華な寄せ書き」と「地味な寄せ書き」そしてさらに
同級生は同じ1年間に生まれた同い年であり、生まれながらにして人は平等。 喜びも苦労も分かち合うのが俺たちのはず・・・なのに。 俺たちの高校では、2年生から卒業まで2年間同じクラスだった。 男子20人女子19人のバランスがよく、皆が仲良し。 誰かが誕生日になると、みんなで寄せ書きを書く。 だが、...
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匿名
1週間前
短編
エビフライの尻尾
エビフライやエビ天、生エビの尻尾は食べない人が多い。 小さい頃、親や教師に「エビの尻尾を食べるのはやめなさい」とも「エビの尻尾も残さず食べなさい」とも教わってない人が大部分でないかと思う。 それでも残す人は多い。 一説に、エビの尻尾は某不快害虫の羽と同じ成分だからという説もある。 だからエビフ...
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匿名
1週間前
中編
父のバッグ
五年ほど前の話になる。 金曜の朝、まだ始発が出る前の時間帯だった。午前五時少し過ぎ。オフィス街の大きなターミナル駅は、夜勤明けらしい人と早朝出勤の人がぽつぽついるだけで、妙に静まり返っていた。 地下三階の環状線ホームへ向かうエスカレーターに乗ったとき、突然、手首を掴まれた。 「そのカバン...
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志那羽岩子
1週間前
短編
中学生が知っている駄菓子屋の秘密
僕が小さい頃、近所に駄菓子屋があった。 店は50才くらいのおばさんが経営していて、ときどきおじさんもいる極普通の駄菓子屋だった。 お小遣いに制限がある小さい頃は、20円とか30円の安い菓子を買って友達と食べて喜んでいたという古き良き時代だった。 僕たちが行く駄菓子屋には、中学生くらいの子も店に...
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匿名
1週間前
短編
海辺の囁きの話
あれは、今から5年ほど前のこと。 秋の澄んだ夕暮れ、私たち大学生のグループはキャンプ場でのんびりと過ごしていた。周囲は静まり返り、焚き火の明かりが心地よい暖かさをもたらしていた。 友人たちが楽しそうに談笑する中、私はふと一人になり、焚き火の周りを散歩することにした。木々の間をぬって歩くと、...
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ミズタマ
1週間前
つまり・・・霊的なものだったということですね???
2日前
あずさ
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