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新潟の街
7月上旬、新幹線で寝過ごした俺は新潟に来ていた。 どれくらい時間が経っただろうか・・ 「しまった!」 新幹線は少しずつ市街地に入っていき、そしてアナウンスが流れた。 「まもなく、終点新潟です。」 高架上にある豪華な駅だった。 「あーあ、どうしよう。」 越後湯沢にはスキーで来たことがあるが新潟市...
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匿名
1週間前
短編
車の後部座席で従姉妹と2人で怖い話
小学5年生になったちいちゃんはやや大人っぽい素敵な女の子だった。 穏やかな雰囲気の顔、セミロングのおろした髪の可愛らしい子だった。 夏休みになると、田舎の祖父母の家に遊びに行った。 田舎には伯母の娘であるちいちゃんという一つ年上の女の子がいた。 その日、僕は祖父とちいちゃんの3人でドライブに出...
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匿名
1週間前
短編
車両基地で首無し新幹線が徘徊していた
車両基地に、運転席のある尖った先端部分が新幹線が停まっていた。 ここは、ここ数十年で一気に経済が発展した国だ。 この国は日本から新幹線の車両と技術を買ったが、この国では新幹線の車両やシステムを隅々まで調べ、今では日本の新幹線の技術を上回る最新鋭車両がいくつもデビューしている。 目の前の新幹線車...
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匿名
1週間前
訂正 車両基地に、運転席のある尖った先端部分が新幹線が停まっていた。 ↓ 車両基地に、運転席のある尖った先端部分がない新幹線が停まっていた。
1週間前
匿名(筆者)
短編
夜の山道で、フロントガラスの上にふたつの手
その日、俺は夜10時頃山道を車で走っていた。 山道とはいえ、舗装されているし、片側1車線ずつ割と走りやすい道だ。 夜の山道を走っていたとき。 フロントガラスの上から手のようなものが見えてきた。 「なんだこれ?」 手のようなものは、両手とも現れた。 明らかに人の手だった。 俺は車を止めて調べよう...
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匿名
1週間前
中編
父を帰す方法
父には放浪癖があった。 蒸発というほど大げさではない。ある日ふっといなくなり、数日、長いときは一週間ほど帰らない。それだけだ。財布も通帳も持ったまま、仕事も放り出し、行き先も告げずに消える。 警察に届けるほどでもないと、母は言った。「そのうち戻るから」。だが、その「そのうち」が読めない。 ...
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志那羽岩子
1週間前
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