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私は、仕事が終わって家に帰って来ると、ある一件の電話がかかってきました。 私は、電話に出ると、ある女の人が電話に出てきました。 すると、 「今、あなたの家に向かいます。」 と言われました。 私は、怖くなりました。 すると、5分後、また電話がかかってきました。 私は、その電話に出ると、先ほど...
私が20代前半の頃の事です。 風邪をひいて高熱を出し仕事を休んで自室で寝ていると金縛りにありました。 夕方、玄関から鍵を開ける音がし、母が帰宅した気配がしました。 実際、母でした。 台所で夕飯の支度を始めたのも音で分かっていました。 私は目が開かないのです。 音はずっと聞こえている...
42才でようやく再就職ができた。 新しい職場では、先輩も上司も自分より若い人ばかりだった。 俺の直属の上司は、22才の若い女性だった。 俺よりも20才も年下で若くて可愛らしい女性だった。 当然、俺は彼女に敬語で話す。 また彼女は俺にタメ口を使うだけでなく、厳しく叱ることもあった。 「何回言った...
コロナ禍になって、営業所に異動してきた27才女性社員の初美(はつみ/仮名)。 胸まである真っ直ぐなダークブラウンの髪、一重に近い自然な感じの二重瞼など、見た感じかなり綺麗な人だったが、肝心のマスクを外した顔を見たことがなかった。 俺の会社では、仕事上マスクを外す場面というのが全くと言っていいほ...
職場に綺麗な既婚女性(Nさん)がいた。 初めて見たときは俺より年下かなって思っていたら、何と44才で俺よりずっと年上だった。 それでいてNさんは仕事ができる上に遅くまで残業しているし、いつも冷静で人間性もピカイチだった。 俺はNさんを「いい人だなー」って思っていたが、そのうち別の意味で「いい人...
初めまして、自分がある仕事現場の監督中に次の仕事の段取りを確認の為現場へ移動中… 強い視線を感じふと見ると! 此方を睨みつけて動かない猫が… 普通なら直ぐに立ち去るのにじっと睨みつける猫を不思議に思い動画に撮ったのですが、動画最後の猫が物陰へ消えて行く街灯と横の木に(街灯猫が!木...
真夜中に目が覚めたときの体験。 真夜中に目が覚めると、なかなか眠れないし、寝ないと睡眠不足になって翌日の仕事が辛いし。 そんなとき俺は頭の中で、夢の世界を回想するようにしている。見たこともない建物を想像したり、走り回ったり、空を飛んでる自分を想像したり。 その日も、学校のような病院のようなよく...
久しぶりの投稿です。 みなさんは、生きてく上で様々な事を願って努力すると思いますが、時には努力ではどうにもならない事ってあると思います。 俺は、何故か願うと手に入れてしまう。今の仕事もそう。恋愛もそう。絶対に無理だと思うと余計に願ってしまうのか、強い思念が働くのはか不明だが、そうなっ...
仕事からの帰り道、突然背後に違和感を感じた。気のせいだと思い、そのまま歩いた。 するとガードレールに突然赤い水が落ちてきた。明らかに落ちてきた。それから、靴、帽子、家の前にまで続いてあった。家の鍵が開かなかった。その時「ピンポーン!」インターホンが鳴った。… すると目の前に赤い血を流した女の人...
夜、いつものように寝ていたら腰のあたりに何かあたった。(私は横を向いて寝ていた) 何かと思い手で確認すると手がありました・・・ 「手!?」と思いよく確認すると手首まででその先はなく、指の細長くてすべすべした女の人の手のようでした。 なんでここに手があるの?どうしよう!?明日は大事な仕事が...
俺は42才の男、独身だ。 豚カツの料理店で派遣社員として働いていた。 仕事は社員並み、待遇はバイト並みという一番辛いポジションだ。 1日100枚以上の豚カツをひたすら揚げていく、脂まみれ汗まみれの蒸し地獄だ。 料理人でありながらも味も素っ気もない日が続いていたが、そんなある日のこと。 店に41...
今から20年くらい前だが、仕事の関係で遠方の町でしばらく暮らすことになった。交通が不便な土地らしいので自家用車は必須と言われた。予めトラックで新居に荷物を送り、そのあと俺は車で、実家から現地に直接向かった。 そこは瓦屋根が並ぶ昔ながらの風景の町だった。そして新居は割と新しい二階建てのアパートで...
それから数日間、Nさんは口を聞いてくれなくなった。 一緒に進めていた仕事もNさんが大部分を進めて、ときどき俺の机に「~をやっておいてください。」と置き手紙があるくらいだった。 それから先は、いつまでもNさんと口を聞かない訳にもいかず少しずつ話すようになってきた。 そして、仕事の話だけではなく雑...
まだ、スマホが普及する前の話です。 知らない土地での仕事で夜遅くなってしまい、ガラケーのナビを見ながら駅を目指して歩いていた時です。 結構な田舎で街灯も少なく、真っ暗のなか、ガラケー見ながら歩いてました。 急に、ふっと周りの雰囲気が賑やかになり、街中に入ったような感覚になりました。...
仕事で忙しい冬の夕方、私は高層ビルのオフィスでパソコンに向かっていた。メールチェックをしていると、突然、同じ名前の人からの依頼が次々と飛び込んできた。最初は「藤井 健太」さんからの依頼。すぐに別のメールが届き、今度は「藤井 智也」さんからの業務連絡。まさか、また同じ名字の人がいるとは。 その...
俺はいつも仕事から帰るのが遅くなってしまう…理由は上司に面倒臭い仕事をたくさんやらされるからだ…でも仕事は辞めていないなぜなら俺には大切な娘と嫁がいるのだから…娘は、まだ6才でまだ嫁と寝ている…今日も遅く仕事から帰ってきて寝室を確認した…すると二人ともぐっすり寝ている.なら,今風呂入ってるの誰だ?
最近あったヤバイ話 俺は仕事に疲れてて帰ったらすぐにソファに横になって寝てしまった 嫌な夢を見た 俺の住むアパートの前に全身に墨汁でも塗りたくったのか?と聞きたくなる程真っ黒な女が立っていて俺はそいつに睨まれるっていう気味悪い夢だ 次の日も仕事で疲れていて帰ったらすぐにソファで寝てしまっ...
昨日投稿したホームの下の住人の続きになる 私は男を家で見た後に仕事に行き、いつもの電車に乗り家に帰った たまたま同棲している彼氏が仕事から早く帰ってきていた為私が一人になることなく少し安心した ご飯を作ってお風呂に入ってベッドに入ったがその日は何も起きることなく終わった 次の日の朝、...
真意はわからないので私が体験したことをそのまま話します。 東京のブラック企業に勤めていました。私は朝8時から日が変わるまで仕事をしているような生活をしていました。 ある日いつも通り日が変わるまで一人で仕事をしていると、帰ったと思っていた10歳上のK先輩がデスクにいました。 パソコンもつけず...