怖い話の投稿サイト。自由に投稿やコメントができます。
俺はいつも仕事から帰るのが遅くなってしまう…理由は上司に面倒臭い仕事をたくさんやらされるからだ…でも仕事は辞めていないなぜなら俺には大切な娘と嫁がいるのだから…娘は、まだ6才でまだ嫁と寝ている…今日も遅く仕事から帰ってきて寝室を確認した…すると二人ともぐっすり寝ている.なら,今風呂入ってるの誰だ?
真夜中に目が覚めたときの体験。 真夜中に目が覚めると、なかなか眠れないし、寝ないと睡眠不足になって翌日の仕事が辛いし。 そんなとき俺は頭の中で、夢の世界を回想するようにしている。見たこともない建物を想像したり、走り回ったり、空を飛んでる自分を想像したり。 その日も、学校のような病院のようなよく...
仕事からの帰り道、突然背後に違和感を感じた。気のせいだと思い、そのまま歩いた。 するとガードレールに突然赤い水が落ちてきた。明らかに落ちてきた。それから、靴、帽子、家の前にまで続いてあった。家の鍵が開かなかった。その時「ピンポーン!」インターホンが鳴った。… すると目の前に赤い血を流した女の人...
部屋で寝ていた時、突然真夜中に目が覚めた。 ここ最近忙しかった事もあって、疲れてへとへとなのに、何故か目が覚めた。 また明日も仕事あるし、寝なきゃ…と、思って寝返りをうった瞬間だった。 コンコン… 窓を叩く音がした。そして身体は金縛りにあったように動かなかった。 コンコン… また、窓...
初めまして、自分がある仕事現場の監督中に次の仕事の段取りを確認の為現場へ移動中… 強い視線を感じふと見ると! 此方を睨みつけて動かない猫が… 普通なら直ぐに立ち去るのにじっと睨みつける猫を不思議に思い動画に撮ったのですが、動画最後の猫が物陰へ消えて行く街灯と横の木に(街灯猫が!木...
職場に綺麗な既婚女性(Nさん)がいた。 初めて見たときは俺より年下かなって思っていたら、何と44才で俺よりずっと年上だった。 それでいてNさんは仕事ができる上に遅くまで残業しているし、いつも冷静で人間性もピカイチだった。 俺はNさんを「いい人だなー」って思っていたが、そのうち別の意味で「いい人...
久しぶりの投稿です。 みなさんは、生きてく上で様々な事を願って努力すると思いますが、時には努力ではどうにもならない事ってあると思います。 俺は、何故か願うと手に入れてしまう。今の仕事もそう。恋愛もそう。絶対に無理だと思うと余計に願ってしまうのか、強い思念が働くのはか不明だが、そうなっ...
夜、ふとんに入って横向きに寝ていたら何か腰にあたる物があるのに気が付いた。 何かな?と片手で腰のあたりをまさぐると手首らしきものがあった。 ???と思いよく触ってみると指がほっそりと長くてすべすべした女性の手首のようだった。 でも、手首より先がない。。。それよりもなぜここに手首があるんだ...
それから数日間、Nさんは口を聞いてくれなくなった。 一緒に進めていた仕事もNさんが大部分を進めて、ときどき俺の机に「~をやっておいてください。」と置き手紙があるくらいだった。 それから先は、いつまでもNさんと口を聞かない訳にもいかず少しずつ話すようになってきた。 そして、仕事の話だけではなく雑...
コロナ禍になって、営業所に異動してきた27才女性社員の初美(はつみ/仮名)。 胸まである真っ直ぐなダークブラウンの髪、一重に近い自然な感じの二重瞼など、見た感じかなり綺麗な人だったが、肝心のマスクを外した顔を見たことがなかった。 俺の会社では、仕事上マスクを外す場面というのが全くと言っていいほ...
ある日、男性は夜遅くまで仕事をしていました。 みんなは夜怖いからと言って、みんなは帰ってその男性A君だけが残って仕事をしていました。 そして、仕事の時計では1時で止まっていました。 男性は、おかしいな? と思い腕時計を見ると、2時になっていました。 A君はもういい...
ある日、仕事から帰るとなにか違和感を覚えた。アパートの部屋が別の人に勝手に使われていたのだった。 俺はすぐに大家の部屋に向かって、インターホンを鳴らしまくった。でも、大家は出ない。 それならと、次の日に大家に話しかけた。しかし、全く相手にされないどころか、無視した。 俺は、仕方なく仕事に向かっ...
携帯が普及し始めた頃の話し。 と言っても私は携帯を持つのが遅かったので、皆が持ち始めて3年ほど持ってなかった。 当時、不安定な仕事をしていた為、プリペイドカードで入金する携帯を持っていた。 友達や仕事関係など番号を教えていたが、中には知らない人から電話が来る事も多かった。 出会い系感覚で...
あれは、丁度仕事の帰りだった。 その時間帯は、大体20時くらいだったと思う。 いつも歩いている帰り道を歩いていると、1人の髪の長い女が前を歩いていた。 しかし、少し変なのだ。 何が変なのかというと、その女は傘をさしていた。 何色かは、暗くてわからなかったが、その日は雨なん...
これはつい最近の話です。 俺は普通のマンションに住んでいた。 ある日仕事終わりで家に帰っていた時、黄色いレインコートを着た子供とすれ違った。 晴れなのにおかしいなと思いつつも声を掛けなかった。 そのままマンションの前まできてエレベーターへ乗る時ドアが開くと、さっきすれ違ったレインコートを着た...
まだ、スマホが普及する前の話です。 知らない土地での仕事で夜遅くなってしまい、ガラケーのナビを見ながら駅を目指して歩いていた時です。 結構な田舎で街灯も少なく、真っ暗のなか、ガラケー見ながら歩いてました。 急に、ふっと周りの雰囲気が賑やかになり、街中に入ったような感覚になりました。...
4年ほど前、売れない漫画家をしていたときに、某マイナー系の雑誌で、そこそこ人気のあった漫画家さんのところに3日間という約束でアシスタントをしに行ったときの話。 引っ越したばかりの狭いながらも新築で清潔そうなマンションで、その漫画家先生も修羅場の割には穏やかだし、先輩のアシスタントも気さくで良い...