本当にあった
怖い話
怖い話の投稿サイト。自由に投稿やコメントができます。
search
help
はじめての方へ
stylus
投稿する
ログイン
search
stylus
account_circle
新着
注目
動画
人気作品
人気作家
emoji_events
殿堂入り作品
新着の怖い話
短編
犬男①(食いしん坊で傲慢な彼氏)
当時私は20才の一人暮らしをしている大学生で、同い年の彼氏がいた。 彼氏ははじめは優しそうな感じだったが、付き合い始めてから徐々に本性を表してきた。 彼氏は同い年で、あくまで対等なはずなんだけど、なんか説教くさい人だった。 例えば、大学での授業の話題で彼氏と意見が合わないことがあったとき 「違...
47
3
chat_bubble
0
オーガ
2026年4月3日
短編
盗まれた時間の記録
大学のサークル活動をしていた頃、私たちのグループには珍しい趣味を持つメンバーが多く、特に写真を撮ることが好きな人が多かった。しかし、その中で次々と私物が消失する事件が発生した。サークルの活動中、カメラが無くなったり、撮影用のレンズが消えたり、時にはメンバーの財布までもが見当たらなくなることがあ...
45
4
chat_bubble
0
時雨晴
2026年4月3日
短編
ジェンダー②(不思議な感情)
キャンプ3日目のこと。 山登りしていると急な雨に見舞われ、僕たちは引き返した。 僕たちはキャンプの本部であるロッジに戻っていった。 山登りのチームはいくつかに分かれているので、僕たちが戻ってきたときには僕たち以外のグループはまだ戻っていなかった。 僕はロッジの自分たちの使っている部屋に向かい、...
0
0
chat_bubble
0
オーガ
2026年4月1日
短編
池の底の秘密
Yは知人のBさんと廃工場の探索に出かけた。錆びた鉄骨や破れた壁が、長い間放置されたことを物語っている。ここはかつて稼働していた工場で、今や廃墟と化している。普段は静まり返っている場所だが、秋の夕暮れ時、風が工場の中を吹き抜けるたび、何かが囁いているような、不気味な音が響いた。 BさんはYの数...
12
1
chat_bubble
0
吉田浩二
2026年4月1日
短編
ジェンダー①(運動神経抜群、体力も一番の子)
小学5年生のときの体験。 集団行動やキャンプなどの活動をする習い事をしていた僕は、その年も夏の3泊4日のキャンプに参加した。 このイベントは、東京から特急列車や新幹線などで遠く離れた田舎の県に行き、現地で活動している子供達と合流し、一緒にキャンプや野外活動を楽しむというものだった。 その年は東...
5
1
chat_bubble
0
オーガ
2026年3月31日
前へ
78
79
80
81
82
次へ
label
話題のタグ
search
【参加型】投稿企画・タイアップ企画
注目の怖い話
arrow_forward_ios
一息で読める短い怪談
読み込み中...
じっくり染み込む中編怪談
読み込み中...
深夜に読むと戻れなくなる長編怪談
読み込み中...