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病室での記憶
私の父の話です。彼は長年のストレスから精神的な不調を抱えて、ついに秋のある夕方、精神科病院に入院することになりました。入院初日の夜、彼は病室の暗闇の中で目を覚ましました。外は静まり返り、病院は異様な静寂に包まれていました。 病室の片隅には電波時計があり、その音だけが不気味に響いていました。父...
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白珠遥
1ヶ月前
短編
真夏のクリスマス④(完結編/クリスマスツリーと夕日
コテージに戻ると、シャワーに入り体を綺麗にする俺たち。 俺たちは砂を落とすとともに、ハンドソープで入念に体を洗っていた。 そのあと、俺たちは服を着て部屋に戻った。 時間は4時で外はまだ真っ昼間のように明るかったが、帰る時間を考えるとそうゆっくりはしていられない。 俺たちはカーテンを閉めて少し部...
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オーガ
1ヶ月前
短編
真夏のクリスマス③(真夏のツリーと砂の雪だるま)
そのあとは、 「じゃあ、海に行こうか!」 「うん。」 クリスマスではあるが、俺たちは水着を持ってきていた。 俺はこの日のために買った海パン、朱里はビキニを身に着けた。 朱里のビキニは谷間が見えていたり、膨らみの形がビキニに現れていたり、なかなかの格好だった。 割と露出度の高い下半身もいい! ま...
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オーガ
1ヶ月前
短編
真夏のクリスマス②(朱里がクリスマスツリー飾り付け
そして、夏のクリスマスを2人だけで祝う日が来た。 朱里は両親と住んでるし、留学の準備とかもあるので泊まりではなく日帰りだった。 俺と朱里は、電車で海と山に囲まれた景色を眺めていた。 「綺麗だねー!」 太陽に照らされた草木は瑞々しい緑で海風に揺れ、海面はキラキラと光っていた。 そして、目的地の駅...
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オーガ
1ヶ月前
短編
真夏のクリスマス①(もうすぐ留学で会えなくなる彼女
大学生のとき、朱里(じゅり/仮名)という同い年の彼女がいた。 大学1年の夏頃からずっと付き合っていた。 朱里は、小柄でウェーブのかかるブラウンの髪、色白で綺麗な瞳のとても可愛い女の子で、俺は朱里のことが大好きだった。 大学1年のクリスマスには、映画を見に行きそのあと俺のマンションに朱里を連れて...
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オーガ
1ヶ月前
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