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彼女の告白
「――君は、来年の今頃、恐ろしい事件に巻き込まれるだろう。」 28歳の誕生日、会社の飲み会で占い師に言われた言葉が頭から離れなかった。仕事を終え、デスクに戻ると、隣の席に座る新入社員の女子が話しかけてきた。 「先輩、好きな人はいるんですか?」 その瞬間、占い師の言葉がよぎる。彼女に告白さ...
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斎藤さん
2週間前
短編
黒髪の美少女マネキンに恋した
俺のじいちゃんはマネキン職人だ。 マネキンを作る会社でずっとマネキンを作り続けてきた祖父は、男女問わず人間の体を知り尽くしていた。 美人というのはどんな顔なのか、髪型や目と鼻の位置など研究し尽くしていた。 そんな訳で俺の家の倉庫には、もう使い終わったモデルや試作品のマネキンなどが置かれているこ...
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匿名
2週間前
短編
顔に未知の生物が張り付いているシーンで
家族と家で「エイリアン」の第1作を見ていたときの話。見ていたのは日本語吹き替え版でエイリアンの映画を見るのは初めてだった。エイリアンは、地球外生命体が人間に寄生し体内に幼体を産みつけ、腹を破って生まれて来るという当時としては異色で衝撃的な内容だった。 そんなエイリアンのワンシーンでのこと。 男...
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匿名
2週間前
短編
○ 電車がきます
俺がまだ若い頃の話。 その日、俺は東京の都心で飲んでいて、夜遅くなっていた。 最寄りの地下鉄駅に着いたのは、夜の12時過ぎだった。改札を抜けて階段を降りていると、列車発車のブザーが聞こえ、階段を登る人たちが数人いた。 急いでホームに下りると電車がちょうど発車したところだった。 「しまった。終電...
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匿名
2週間前
中編
カツ丼屋の女性客
この前、旨いと評判の店にカツ丼を食べに行った。 「へい!お待ちどお!」 と、目の前に置かれる大きなどんぶり! 蓋を開けると、香ばしい匂い、綺麗に揚がったカツと彩り豊かな具、見ただけで涎が出てくる最高に美味そうなカツ丼! 一切れ口の中に頬張ると、サクサクの衣に濃厚な味の豚肉。 至福のひとときだっ...
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匿名
2週間前
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