お題 短編
もう一人の自分

亮太「僕は亮太、彰人というやつとシ ェアハウスで一緒に暮らす大学生だ。」
亮太「最近俺は悩んでいる💢」
亮太「彰人の事をだが、僕が寝る時に大きめの音で動画を彰人が見るせいで最近、寝不足気味だ。」
亮太「寝不足気味で調子が上がらない、絶対に彰人のせいだ」
亮太「だが、トラブルはなるべく起こしたくないから僕はさらっと注意した。」
亮太「あいつは最低なやつだ!注意しても動画を見るのをやめない」
亮太「いっそう、ガツンと注意しようとしたがやはりやはり強くは言えなかった…」
亮太「あ〜もうダメだ、あいつにはもう我慢できない😡」
亮太「最近ストレスからだろうか、意識が飛んでしまいそうなことがある。」
亮太「だから、俺はあいつにははっきり白黒つけてやろうと思った」
亮太「なんてこった…はっきりは覚えてないが、彰人が頭から血を流して倒れている、」
亮太「俺は笑いを堪えるのに大変だった。」
そして僕は彰人の殺人容疑で起訴されることになった。
作者より、
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