怖い話の投稿サイト。自由に投稿やコメントができます。
いつものように寝室に入りました。 電気を消したのですが、また付きます。 大学時代の親友の顔が浮かびました。 私は、数日前に顔の浮かんだ彼に連絡をしようと思ったのですが、夜も遅かったですし、連絡をやめました。 急な胸騒ぎと悪戯心が襲い 「おい!○○か?!○○だったら電気を2回消してみろ...
今から話をする事は、私が体験したお話です。 私が刑務所に勤めてる時の話です。 普通に生活している中で、 冬の夜 部屋を掃除して布団を敷き横になると、消灯の電気を監視さんが消しました。 そして5分後、布団の端を誰かが上に行ったり、下に行ったり、足で踏まれてる様に、 布団も引っ張られる感じがありま...
それは私が30代の頃の話です夫がまだ夜働いて時一人でいたとき上から子どもの走る足音が聞こえました私は怖かったのですが勇気を出して上に上がりましたでも誰もいないのですそして友達が夜遊びに来た時またその子どもの走る足音が聞こえましたその後は何もなかったのですが夫の姉の娘さんが18歳という若さで亡く...
それは三年前。私は、家のすぐそばにある公園でお祭りが毎年開催されていた。 チケットを買うために4:30分〜5:30までずっと並んでいた。 その間友達のRちゃんと走ったり虫を探したりしていた。 やっとチケットが取れたので母に「戻ってきなさい」と言われたので一緒にご飯を食べていた。 その後に他...
私はいま30代の3人のママをしています いまでも、後悔が残る出来事があります 私がまだ小学低学年の時の話です おばあちゃんがよく我が家にタクシーで会いに来てくれていました しかし、当時の私はおばあちゃんが来ることよりも、公園で遊ぶ事を優先にし、おばあちゃんがきてもほったらかしにしてました...
わたしが小学生の時の話です。 わたしには、いとこのA子がいます。幼い頃は、とてもわたしになついていてよく遊んだものです。A子のお父さんは、体が悪く入院していました。 ある夜、私は、なかなか寝れずにいました。すると、「ガチャ」と玄関の開くような音がしました。その時は、もう父も母も帰ってきてい...
心霊的な話ではありません。 最初にお詫びしておきます… 昔、新聞配達をしていた頃のお話。 配達区域にとても古い平屋に独り暮らしをしているお婆さんの家がありました。 家庭菜園が趣味らしく、夕刊の時にたまにお見かけして、時々お菓子やお茶をくださるような…優しいお婆さんでした。 朝刊は門を入って、...
Aさんが協力工場で作業をしていた時のことです。 その工場の2階部が食堂兼、軽作業場とトイレとフロ場になっていて、Aさんはそこをよく使わせてもらっていたそうなのですが、しばらくの間、そこにある長机に座って食事をする時も、作業をする時も決してトイレ側に背を向けて座らなかったそうです。 ...
兄貴が夜間高校の新学期を迎えて暫く経った頃、クラスメイトの皆さんと撮った集合写真を持って帰ってきた。 何気なく見てると、1列目の人と2列目の人の間に1人だけ不自然に顔だけを覗かせてる人が居た。 「んー?兄貴、この人なんでこんな風に写ってるん?照れ屋さん?」 写真を手渡されて確認した後兄貴が青ざ...
こんにちは。今回のお話は、ホラー感動です。 私の名前は、かな。 私は、みなという友達がいる。 みな「待ってー!今日ってテストだよー!?」 あ、そうだった今日はテストだったー!!どうしよう!全然勉強してない! かな「やばい!全然勉強してないよ!」 みな「え!かな、やばくない?!...
ども♪病み娘です(≖ᴗ≖๑) 今回はですね、私の体験談ということで話していこうと思いますよ~。私が小学校5年生の時のことなんですが…。 その日はいつもより帰りが遅くなっちゃって、少し暗くなった道を急いで帰ってたのね。家は学校からそこまで離れてなくて、迎えを頼むのも申し訳なかったから、 1人...
思い出したので投下 5年程前の早朝の出来事 当時住んでいたマンションで寝てたら痛みで目が覚めた 痛みの元は眉間、寝ぼけた頭でとりあえず顔を見ようと洗面台へ向かう このマンションはセパレートで浴室と洗面台とトイレが一緒のタイプ 前日に風呂に入ると室内に水気が残るから足が濡れんように玄関...
私がまだ生まれる前の話。 お向かいのご主人さんが危篤状態で入院していたと言う。 父はその日は体調が優れず寝込んでいたそう。 布団の上で寝苦しくゴロゴロしていた所、ふと目をやると室内の少し開け放った窓辺にお向かいのご主人さんが立っていた。 父が驚いていると、ご主人さんは何も言わず頭をぺこりと下げ...
初投稿です。 これは自分が中学生の時の体験です。 その日の夜、お風呂に入っているとお風呂場の引き戸が開いた音がしたので「入ってるよ!」と言いながら振り向いたらじいちゃんが素っ裸で立っていて、「おー、入ってたか…」と言いながらすぅーっと消えていきました。 その日はじいちゃんが亡くなって49日目の...
先月、友人(以後、Bとします)の2歳の子供が亡くなりました。 Bは、子供が亡くなってしまって、静かに泣いていました。 やっぱり悲しいよなぁ、自分の子供だもんなぁと思っていたのです。 Bの子供は、亡くなった子を含めて2人いました。 そして、一人目の子供…小学生の女の子なのです...