怖い話の投稿サイト。自由に投稿やコメントができます。
オレの家系。 家は母親家系の女?が霊感ある。 ばーちゃんもあったし母親もあった。 オレの四人兄妹のうち。 姉と弟はなぜかありませんでした。 妹となぜか《最強》だったオレ… 妹は身内:親族限定で乗られるだけ。 葬儀中に乗られるがメイン。 墓参りとかでもちょいちょい。 ...
今日、起きた事 所謂怖い話じゃないかもしれんが記録用に投下 俺は昔から何かある日は一気に色んな事が起きるんやけどどうやら今日はその日やった まず朝、俺はとあるビルのエレベーターに乗った 先に子犬二匹を連れた変なオッサンがいた 狭いエレベーターで途中でフツーのオッサンが乗って3人+子犬二匹 突然...
Tって名前にしてあるのは私の親が離婚する前に起こった事だからです。お父さんは変な人でした。「一緒に公園に行こうね」と、言っても1日すると忘れていたり、言ってもいない事をさも私が言ったかの様に言う。最初は覚えるのが苦手なのかとも思える様な感じでした。でも、母親と喧嘩する理由も大体はその事で、忘れ...
母親が昔 狐に憑かれました。 普段はうつらうつらしていて、 物音に敏感。 電話なんて鳴ろうものなら、 けたたましい声で、 うぉうぉおおぉおぉおーって叫んだ。 子供ながらにヤバイのわかった。 ふとした瞬間、意識が戻るのでしょう。 母親は、 「ごめんね、ごめんね、お母さん...
俺が中学生の時の話ですが、 俺の友達に三年になって急に不登校なった奴がいた。 家は学校の真前の団地の左側の一階。 学校の校門くぐるまで家から1分もかからない位近く。 俺と他の友達は登校前にそいつの家によってから登校する事も多かった。 そいつの母親に家に入れてもらったが、奴はベッドから起きず、力...
今から16年前の起きた地獄の様な一週間の話です。 彼女と同棲する事になり不動産で物件を選んで二人一致でメゾネットタイプの部屋に即決めしました。 地下に降りる階段はバイオハザードの洋館みたく今思えば何故に即決したのかよくわかりません。 引っ越しが終わり母親が引っ越し祝いを持って来てくれたん...
私が大学生だった頃の話です。 その頃、私はカフェでアルバイトをしていました。ある日、同じくバイトをしていた同年代の女性と仲良くなり、シフトが同じだと少し嬉しくなるような関係でした。そんなある日のこと、40代の女性がカフェに訪れました。 どうやら、彼女は私と仲良くなった彼女の母親らしいのです...
これは私が小学生の頃に体験した話です。 私は、母親、叔父、叔母、兄、姉の6人で住んでいました。 私は、親と叔母が買い物に出かけると言ったので留守番をしていました。 やることもないので、私は机に向かって勉強をしていました。1時間ほどたった時、背中に寒気を感じました。私は直感で 「絶対に後...
冬のある夜、私は大学の友人から誘われ、廃墟になった図書館に行くことになった。心霊スポット巡りが流行していた私たちにとって、こうした場所は刺激的な冒険だった。友人たちと共に車を走らせ、到着した図書館は、外見こそ古びていたが、内装は広々としていて、かつての威厳を残していた。 中に入ると、不気味な...
私はある小学校で臨時のスクールカウンセラーをしている。 この学校に着任して最初に担当することになったのは、5年生の女子生徒、ゆうなという子だった。彼女の母親から「不登校の我が子を学校に通わせたい」と依頼され、後日、母親に連れられてきたゆうなと私の3人で面談を行うことになった。 ゆうなは色白...
会社の先輩(女性)の、学生のころの実体験。 学校から帰ってみると、家に誰もいなかった。先輩は特に気にすることもなく、父親の三畳ほどの広さの書斎にある電話で友達とおしゃべりを始めたが、その途中で電話相手の友達が何か音しない?といった。 カチカチカチカチと、ちょうど電話機のフックを連打する...
実体験ですが文章力があまりないので 読みづらかったらすいません。 そしてあまり怖くないかもしれません。 私は昔から霊感があり親も霊感があります。小さい頃から見える体質でよく 人には見えないものが見えてました。 幼稚園くらいのとき、家族で公園にいきキャッチボールをしてました。 母親も霊感があるの...
布団を敷いて何を思って今日を過ごしたのそれすら察しのない。 眠るこの子が可愛いのは違いないよ あなたをどれだけ抱きしめて誰知らぬ 間に殺めてしまった 夢を見るたまに。汗だくで起きる真昼の白い壁、、一輪の雛菊のそれだけが差し色、、、、、204号室、隔離塔。 あの子は幾つになったのか、 ...
僕の母親のはなしです。 母親は第六感とういか、虫の知らせ的な物を感じる体質のようです。 母親が小学五年生の頃。 おじいちゃんが病気で長いこと入院をしていました。 ある夜の事。 母親は自分の部屋で眠っていました。 午前3時半頃、何故か目が覚めてしまい、そのまま階段を降りて、仏間に向かいま...
うちの母親の話。 親戚や知り合いの方が、明け方に亡くなった事が何度かあった。 その際に電話が来ると、必ず母親がその電話を受ける。 というのも、電話の少し前に夢を見て起きるらしいのだ。 早朝にじいちゃんの兄弟が亡くなった時は、夢にその人が出てきて、何か言っていたらしい(何を言っていたかは...
美咲には妹が二人いた。長女の美咲は13歳、次女の真由美は11歳だった。美咲は元気で活発だったが、真由美は心臓に持病を抱えており、医師からは長生きできないかもしれないと言われていた。母親の裕子は、真由美の治療のために多くの費用をかけていたが、父親は仕事で多忙で、ほとんど家庭に帰ってこなかった。こ...
この話は私が小学校6年生の時 の話です。 私は幼い頃から霊感という物が あり物心付いた時からそこら辺 で霊を見る事が多かった。 (霊感はかなり強いらしい) そして日常的に見えて しまっているため正直見ても 驚きもしない程馴れてしまって いるのだがそんなある日の 夕方、私は学校が終わり 帰...
私には、5歳下の弟がいる。その弟と家で二人っきりの時に起きた出来事だ。 いつも通りにTVを見ながら母親が帰ってくるのを待っていた。あの時はまだ良かった。30分のアニメが終わり、弟が立ち上がり「お兄ちゃんもアイスいる」と言った。別にこの事自体は普通である。私は「うん」と答えた。弟が冷蔵庫...
これは両親から聞いた話。当時僕はまだ小さかったため記憶がほとんどない時のこと。 H県のアパートに住んでいたとき、実際にあった出来事だ。まだ両親だけで住んでいる時は変わったことはなかったらしい。 僕が生まれてからは.............. いつものように母親は台所で料理を始めた。その時間...
その日、俺は初めてズル休みをした。 当時、俺は高校3年生だった。 朝、いつものように起きて朝食を食べると、母は慌ただしく仕事に出かける。父や妹も俺より出るのが早い。 高校の授業は1時間目が自由選択科目なので、必修の授業は2時間目から始まる。そのため、朝はのんびりできるのだった。 その日も普通に...