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田舎の小さなコンビニエンスストア。閉店時間を過ぎ、照明が明るく灯る店内は、いつもと変わらない落ち着いた雰囲気を醸し出していた。しかし、その背後には緊迫した空気が漂っていた。今日も残業のため、店長の佐藤とアルバイトの僕は、閉店作業に追われていた。 「ここの商品棚は、次の入荷に向けて整理しておか...
この話は自分が体育祭打ち上げ後に体験した話です。 1部は周りにいた人の話を取り入れています。 体育祭終わりに自分は先輩方と後輩と同級生と夜に打ち上げに行きました。 大体8時頃に打ち上げは終わり、同級生同士で近くの公園に行き恋愛話や雑談などをして9時近くまで遊んでいました。 自分はホラー系が好...
小さい頃よく隣に住んでる友達と 遊んでた。二人で恋バナとか、怖い話 を、公園のベンチで毎日話してた。 ある日いつも通りに二人で、怖い話 してたら、友達の話が、いつもより倍 怖かった。話の内容は、ある都会に 住んでいた男が、コンビニに行く時に ホームレスと目が合った。 気味が悪い...
夏の夜、私と姉は近くのコンビニに飲み物を買いに行きった帰り道。(時計はもうすぐ22時)街灯が少なく薄気味悪かったのでスマホのライトを付けながら家に向かって歩いていました。いつもの近道、細い路地の真ん中あたりまで行ったところで姉が急に立ち止まり「あそこになんかいない?」と言ったので見たら、暗闇の...
お店を閉めて閉店作業をしている時に、 突然誰もいないバックヤードから声が聞こえて、 作業していた僕ともう1人の人がその声を聞いていて とても怖く早く作業終わらしてダッシュで 家に帰ってきました。
これは、私が7年前位に体験したお話です。 深夜のコンビニバイトの帰り道、多分朝の4時半頃だったと思います。冬だったので、外はまだ真っ暗でした。 いつも通る道を車で走っていた時です。前方に中央分離帯に沿うように青くキラキラ輝くものが、長く伸びていきました。 それは、目を見張る程に綺麗な光の帯で、...
これは私が高校の夏に体験した話です。 私は田舎の学校に通っていました。 学校終わりに友人と二人で近くのコンビニにへ。その日は暑く2人でアイスを買ったのを覚えています。 コンビニから出て、電車へ向かう途中、十字路の交差点で信号待ちをしていました。 信号待ちの間、2人で写真を撮ろうということにな...
ある冬の夜、俺は古びたアパートの一室で一人、何かに取り憑かれたように過去のことを思い出していた。きっかけは、近くにあるコンビニの存在だった。毎週通うその店で、ある日、彼女を見かけたのだ。 その日は特に寒く、風が冷たく感じられる夜だった。買い物を終え、帰ろうとした瞬間、レジの前で彼女と目が...
最近の話… 俺と車を持っている友人と夜遅く あーだーこーだーいいながら 車で夜道の道路を走っている時…友人がお腹空いたなぁっていい始めたので… 近くのコンビニに行ってパンやら色々買って店から出てきた。 それからしばらくして、また夜道を走り始めた。 ちょっとした所に公衆電話があり そこで、...