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短編
ワンパターン
匿名
短編

ワンパターン

匿名
2019年2月17日
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僕は寝ていた。いや、意識はあるが横になったままといったところだ。

不意にドアが開く音がした。今この家には僕一人。しかも寝室のドアだ。

恐怖を覚えた。すると、足音が聞こえてきた。それは僕の布団を踏んでくる。そして、僕の顔の横で足踏みを始めた。

もう怖すぎて動けなかった。さらに、それに追い打ちをかけるように金縛りにあう。呼吸がうまくできない。心臓の音がありえないほど大きく聞こえる。

しばらくすると足踏みは消え、金縛りも解けた。

一体何が起きたのか、今でも分からない。

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