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若い女性の運転する自動車
学生の頃、男3人でドライブ旅行に行ったときのこと。 翌日の目的地が陸の孤島とも言われる車以外ではほぼ到達が不可能な場所であったことで車中泊することにした。 俺たち3人は彼女もいなく、出会いが目的でもない純粋な旅行だった。 助手席に座る俺の左隣には、若い女性の運転する自動車が泊まった。 ウェーブ...
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匿名
2週間前
長編
通勤電車でよく見かける若い女性
俺が20才の大学生だったときの話。 俺は郊外にある私鉄の終点の駅から電車に乗り、東京の都心の大学に通っていた。 毎日決まった時間に乗り、朝の講義に間に合うことができるのは電車のいいところだった。 ある日のこと。 大学の講義が終わって、俺は帰りの急行電車に乗った。 そして、終点の2つ手前くらいの...
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匿名
2週間前
短編
ありもしない駅
夜に電車に乗っていたらありもしない駅を通過した。なんか古めかしい感じのホームで、ホームには白い帽子、白いコートを着たショートの髪の女性が立っているのも見えた。 乗っていたのは普通列車で、通過駅はないはずだし、いつも乗る電車なので臨時駅や建設中の駅でもないはずだ。 あれはなんだったのか?
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匿名
2週間前
短編
地下にある教室
都会の小学校で勤務したときの体験。 都心にあるその小学校はオフィス街の人口の少ないところにあり各学年1クラスずつしかなかった。 30年くらい前でも多くて1学年2クラスあるかないかという感じだったらしい。 校舎は古く、戦前に今の鉄筋コンクリートの校舎が完成した。 この学校には地下室があり、地下1...
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匿名
2週間前
長編
これ読んだら一人消える
珠美は、自分の名前の音が日によって違う気がしていた。 担任に呼ばれるときは「たまみ」と聞こえるのに、母が呼ぶと「たまよ」に近い。自分で名札を指でなぞっても、輪郭が定まらない。気のせいだと決めて、毎朝いつも通り制服に腕を通した。 高校二年の春、同じクラスになった英子が、珠美のことを呼ばなくな...
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志那羽岩子
2週間前
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