本当にあった
怖い話
怖い話の投稿サイト。自由に投稿やコメントができます。
search
help
はじめての方へ
stylus
投稿する
ログイン
search
stylus
account_circle
新着
注目
動画
人気作品
人気作家
emoji_events
殿堂入り作品
新着の怖い話
新着
短編
マンションに住む奥様とお昼を共に
俺の会社の昼休みは1時間丁度と決まっている。 遅刻は勿論、休憩時間を少しずらすこと(早出早戻りなど)や休憩中に仕事をするのも禁止だ。 その代わり休憩中は他の社員の迷惑にならなければ何をしても良い。 外出しようが、仮眠室で昼寝しようが自由だ。 入社して間もない頃は、同僚や先輩たちとラーメン屋や牛...
0
0
chat_bubble
0
匿名
12時間前
新着
短編
愛の重さ
僕は、冬の夜、海辺の別荘で愛する妻と過ごしていた。彼女の愛は、理屈では理解できないほどのものであり、僕はその温もりに包まれながらも、束縛を感じていた。 「私たち、ずっとこの場所で一緒にいようね」 「うん、君とならどこでもいい」と言ったが、内心では逃げ出したい気持ちがあった。 数年の結婚生...
0
0
chat_bubble
0
高田涼
14時間前
新着
中編
夜行バスで隣りの席になった若い女性と
俺は25才の会社員。 連休とかがあると、よく大阪や京都、神戸などの関西に遊びに行くことがあった。 俺がよく使うバスは4列で席が二つずつ隣り合わせのため、一人で乗ると必然的に隣に知らない誰かが座るようになっていた。 このバスは席の指定が全く出来ず、隣に見知らぬ異性が来ることもある。 そのためカッ...
1
0
chat_bubble
0
匿名
16時間前
新着
短編
エレベーターの影
「このアパートのエレベーターって、時々変な感じしない?」 新しく引っ越してきた友人が、雪がちらつく冬の夜に言った。彼女の部屋は二階だ。 「確かに、時折、誰もいないはずの階で止まったり、ボタンを押してない階で開いたりするよね」と私は返した。 「そうなんだ。今日もおかしかったんだ。二階のボタ...
0
0
chat_bubble
0
水無月悠
19時間前
新着
短編
二段ベッドの秘密の話
薄暗い部屋の中、少女は目を閉じたまま、意識を取り戻そうとしていた。外は冷たい風が吹き荒れ、窓の隙間からその音が微かに聞こえる。何かが彼女の名前を呼んでいるような、そんな気がした。 「もうすぐ朝かな…」 そう思いながらも、重たいまぶたを何とか開こうとするが、体が動かない。今日は学校があ...
0
0
chat_bubble
0
夏水莉
1日前
前へ
1
2
3
4
5
次へ
label
話題のタグ
search
【参加型】投稿企画・タイアップ企画
注目の怖い話
arrow_forward_ios
一息で読める短い怪談
読み込み中...
じっくり染み込む中編怪談
読み込み中...
深夜に読むと戻れなくなる長編怪談
読み込み中...