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中編
夜行バスで隣りの席になった若い女性と
俺は25才の会社員。 連休とかがあると、よく大阪や京都、神戸などの関西に遊びに行くことがあった。 俺がよく使うバスは4列で席が二つずつ隣り合わせのため、一人で乗ると必然的に隣に知らない誰かが座るようになっていた。 このバスは席の指定が全く出来ず、隣に見知らぬ異性が来ることもある。 そのためカッ...
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匿名
2026年3月2日
短編
エレベーターの影
「このアパートのエレベーターって、時々変な感じしない?」 新しく引っ越してきた友人が、雪がちらつく冬の夜に言った。彼女の部屋は二階だ。 「確かに、時折、誰もいないはずの階で止まったり、ボタンを押してない階で開いたりするよね」と私は返した。 「そうなんだ。今日もおかしかったんだ。二階のボタ...
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水無月悠
2026年3月2日
短編
二段ベッドの秘密の話
薄暗い部屋の中、少女は目を閉じたまま、意識を取り戻そうとしていた。外は冷たい風が吹き荒れ、窓の隙間からその音が微かに聞こえる。何かが彼女の名前を呼んでいるような、そんな気がした。 「もうすぐ朝かな…」 そう思いながらも、重たいまぶたを何とか開こうとするが、体が動かない。今日は学校があ...
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夏水莉
2026年3月1日
長編
10年後の再会(11才少女は21才の素敵な女性に)
雪のピラミッドの上で見つめ合う俺と茉莉絵。 小学5年生の茉莉絵は俺より背が高く、体つきも大人に近付いていた。 外はかなり寒くなっていたが、俺たちはずっと暖かかった。 ・・・ ガタンゴトン・・ その日、俺は吹雪を行く電車に乗っていた。 まだ昼前だというのに外は薄暗い。 終着駅に近づくにつれて不安...
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匿名
2026年3月1日
短編
タイムスリップした30,000円
大学1年のときの話。 当時は、アパートで一人暮らしをしていた。 夏休みに母や妹が実家から来るので、今まで立て替えてもらっていた携帯代として、一万円札3枚を封筒に入れてしまっておいた。 母と妹がアパートに来たとき、その30,000円を渡そうとすると・・・ない! 本棚のファイルや戸棚を全部探してみ...
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匿名
2026年3月1日
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