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日曜日に教室でテストの丸つけをしていた担任の先生
僕が小学2年生の頃、担任はY先生という40代くらいの女性の先生だった。 その頃はセキュリティとかあまり厳しくなく、昼間に学校の校門は開いていて、日曜日でも校庭に遊びに行くことができた。さらに休みの日でも校舎に入ることができた。 ある日曜日のこと。 宿題で使うノートを忘れていたことに気づいて、学...
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匿名
2026年2月22日
中編
辞めたはずの彼女の話
冬のある日の昼、久しぶりに連絡を受けたのは、前の職場で親しかった元同僚のMだった。 「私も辞めました!」 彼女が退職したのは、私がその会社を去った後、約一年が経った頃のことだった。私たちは同じアパレル部門で働いていたため、彼女を誘ってランチでもしようかと考えていた。 私がいた部署は、販売...
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流星
2026年2月22日
短編
5才でかけ算やわり算のできる天才少年
とある幼稚園にとても頭のいい男の子がいた。 男の子は5才だが、ひらがな・カタカナ・漢字が書けて、たし算やひき算は勿論、かけ算やわり算、分数、小数などもできる。社会や理科の知識も小学校中学年並みだ。 発達検査の結果、彼の知能や精神の発達の速さは年齢の2倍だという。 つまり4才で8才並み、5才で1...
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匿名
2026年2月22日
短編
女子高校生の通ってきた道には・・
朝の川沿いにある土手の上を自転車で走らせる長い黒髪の女子高生。 腰まであるおろした髪、清潔感のある制服、自転車を走らせる爽快さ。 可愛いなぁ! 土手でランニングをしていた俺は女子高生とすれ違った。 俺は見惚れていたが、別に知らない女の子だしだからなんだという訳でもない。 俺は女子高生とすれ違い...
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匿名
2026年2月22日
短編
押し入れの中の影
「地下倉庫に、何かがいる気がするの…」 それは真冬の寒い夜だった。 食事の後、明るいリビングのソファに座る梨花は、心配そうな表情で目の前にいる俺に囁いた。 「梨花は考えすぎだよ。そんな訳ないじゃん」 俺は笑いながら言った。 すると彼女は少し焦った様子で言葉を続けた。 「だって今夜も...
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TOBE
2026年2月22日
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