本当にあった
怖い話
怖い話の投稿サイト。自由に投稿やコメントができます。
search
help
はじめての方へ
stylus
投稿する
ログイン
search
stylus
account_circle
新着
注目
動画
人気作品
人気作家
emoji_events
殿堂入り作品
新着の怖い話
中編
闇の中の影
あの影は何だろう? 薄暗い地下室の中、私は何かの気配を感じて立ち尽くしていた。目の前には壁にもたれかかるようにしている人影がある。 その影は、私に気づいたのか、ゆっくりと顔を上げる動作を始めた。 見てはいけない。 理由は分からないが、心の奥底から警告が鳴り響く。もしあの顔を見たら…。 ...
1
2
chat_bubble
1
北村悠
2026年6月28日
どうゆーこと?
2026年6月28日
123456789全域
中編
家の音の話。
私の母は、私が高校に入学する前に一度だけ旅行に連れて行ってくれたことがあります。その時、選んだ宿は古びた旅館でした。母は旅行を楽しみにしていて、私もそれに付き合うつもりでした。 しかし、旅館に到着してから、私たちはすぐに不気味な雰囲気に気づきました。周囲には誰もおらず、静まり返った廊下はまる...
8
3
chat_bubble
0
青い影
2026年6月28日
短編
花火大会を楽しむ若い2人を睨むのは・・
午後4時、高校生の博正は夏らしい私服で駅の改札で待っていた。 しばらくすると、人混みのなか改札から同級生の桜子が来た。 桜子は水色の浴衣姿で長い髪は頭の上で結っていた。 体が細く背が高い桜子には可愛らしい浴衣が良く似合っていて、胸の膨らみが目立っていた。 「お待たせ!」 博正を見て微笑む桜子は...
0
0
chat_bubble
2
匿名
2026年6月27日
お父さん、首だけなのかww 第一、顔で父親かどうか分かると思うんだがw
2026年6月28日
匿名AK
短編
明かりもついてない潰れたバーの中で俺を見て笑う女
深夜、どこもシャッターの閉まった街を走るタクシー。 運転手は黙々と運転していた。 その日は、夜遅くまで飲んでいて時間は深夜12時をまわっていた。 繁華街からタクシーに乗り、家路に向かっていた。 タクシーはあまり知らない道を走らせていた。 普段は電車通勤だし、自家用車を使うにしてもあまり通らない...
7
2
chat_bubble
2
匿名
2026年6月27日
マジで?
2026年6月28日
匿名AK
短編
人形の囁き
あれは私が小さかった頃の出来事です。 古びた診療所の近くを通りかかった時、弟は奇妙なジャム瓶を見つけました。その瓶は、何かが入っているように見えましたが、蓋が固く閉じていて、開けることができませんでした。興味を惹かれた私は、その瓶を持ち帰ることにしました。 その夜、私と弟は自分たちの部屋で...
1
0
chat_bubble
0
冬木雫
2026年6月27日
前へ
127
128
129
130
131
次へ
label
話題のタグ
search
【参加型】投稿企画・タイアップ企画
注目の怖い話
arrow_forward_ios
一息で読める短い怪談
読み込み中...
じっくり染み込む中編怪談
読み込み中...
深夜に読むと戻れなくなる長編怪談
読み込み中...