本当にあった怖い話

怖い話の投稿サイト。自由に投稿やコメントができます。

短編
突然の夜
匿名
突然の夜
短編

突然の夜

匿名
2016年5月28日
怖い 661
怖くない 562
chat_bubble 8
11,147 views

夏の始まり、僕は小学生だった。

その夜急に親が僕のことを起こしてある所に連れてかれた。

そこは、

葬式場だった中に入ると爺ちゃんが箱の中で眠っていた。

僕は親に聞いた。

「なんで爺ちゃん箱の中で寝てるの?」

と聞いた。

何も答えなかった。

帰ってすぐ親は寝た。

だか僕は全然眠れなかった。

水を飲もうと台所に行こうとしたら誰が立っていた。

よく見るとロングヘアの女の人だった。

怖くなってすぐ自分の部屋に駆け込んだ。

するとどんどん足音がデカくなってきて自分に顔に女の人の髪が掛った。

そこで目が覚めた。

だがその前三日間僕は動けませんでした。

終わり

1 / 1

後日談:

後日談はまだありません。

この怖い話はどうでしたか?

f X LINE

chat_bubble コメント(8件)

コメントはまだありません。

0/500

利用規約をよく読んで、同意の上でコメントしてください。

・連続コメントは禁止しておりますが、新規登録・ログインすることで、連続コメントも可能となります。

お客様の端末情報

IP:::ffff:172.30.1.71

端末:Mozilla/5.0 AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko; compatible; ClaudeBot/1.0; +claudebot@anthropic.com)

※ 不適切な投稿の抑止・対応のために記録される場合があります。

label 話題のタグ

search

【参加型】投稿企画・タイアップ企画

  • 禍禍女
  • 心霊スポット
  • 意味怖

一息で読める短い怪談

読み込み中...

じっくり染み込む中編怪談

読み込み中...

深夜に読むと戻れなくなる長編怪談

読み込み中...
chat_bubble 8