
そして、堪らなくなった俺は彼女の肩や脚にふれて見た。
それだけでもすごく興奮した。
若い女の体と綺麗な服の感触。
体温があり生きている生身の女だ。
そのあと、俺は彼女のトップスの胸の膨らみを少し眺めていた。
堪らなくなった俺は彼女の胸元に少し触れてみた。
(いやー!)
というように呻き声が聞こえたが、俺はすかさず、
「大人しくしろ!」
と強い口調で脅した。
しばらく縛られた彼女を眺めたり、少し体に触れる俺。
しばらく経った頃、少しの隙に彼女は猛ダッシュで玄関に走り逃げようとしていた。
俺は彼女を捕まえようとすると、彼女は縛られていながらも俺に蹴りかかり思わぬ反撃を食らう。
彼女は顔を真っ赤にして泣きながら抵抗したが、俺はナイフを手に持ち、
「大人しくしろと言ったろ?殺すぞ!」
俺は声を荒げたか彼女は必死だった。
彼女には、殺されるか、酷いことをされるか最悪の選択肢しか残ってなかったのだ。
だから、命懸けでも逃げようとするのは痛い程分かった。
彼女は部屋から出て玄関の鍵を開けようとしていたところを俺がすかさず捕らえた。
そのあと、俺は彼女の腕や体を強く掴んで奥の部屋に連れて行った。
彼女は尚も抵抗していたが、体を縛られている女が抵抗しようとどうしようもなかった。
そして、俺は彼女をベッドの上に寝かせると、彼女の体の上に馬乗りになった。
彼女はブルブル震えながら俺を見ていた。
「抵抗するなと言ったな!どうすれば、大人しくなる?」
そして俺はナイフを手に持った。
彼女は怯えて体をバタバタとさせたが、彼女の体の上に俺が馬乗りになっているためどうしようもない。
「痛い目にあいたいか?どうだ?全身に痣ができるくらいにボコボコに殴ったり、蹴ったりされたいか?」
彼女は必死に首を横に振った。
俺はそんな彼女が目の前にいる状況を楽しんでいた。
目の前には無防備に縛られている女がいる。
胸の膨らみや綺麗な脚にドキドキしてくる俺。
彼女はずっと呻きながらシクシクと泣いていた。
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