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中編
続・お嬢様系中高一貫校に通う中2の女の子
ネットで出会ったお嬢様学校に通う中2の女の子と会う約束をして、駅で待ち合わせた。 そこに現れたのは、セミロング黒髪の可愛らしい顔の女の子だった。 身長差は20cm以上はある感じだ。 歩きながら、興味あることとか好きなドラマとかの話題を振ってみた。 ゲームとかネットとかはあまりやらないらしく、テ...
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匿名
2026年2月28日
短編
山に囲まれた丘の上の家
小さい頃住んでいた街は山の中の丘や坂の多い街だった。 そんななかで、急な斜面の崖に面して一軒の平屋の家が立っていた。 丘の上にあるその家は崖と山の森に囲まれていた。 その家に続く道や階段のようなものも見たことがない。 今は空き家のようだが、どんな人が住んでいて、どうやって生活していたのか、そも...
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匿名
2026年2月28日
短編
雪の中の亡霊の話
私たちは地方の山村に引っ越すことになった。冬になると、ここでは雪が深く積もり、特に山の方では3メートルに達することもある。雪が降ると、除雪作業が日常の一部となり、そこで命を失う人々がいることを知らされた。 雪崩や落雪に巻き込まれるよりも、屋根から落ちてしまう事故が多いのだ。亡くなった方々の多...
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TOBE
2026年2月28日
じゃああなただけ見えたということは他の人は霊感がなかったということ?
1ヶ月前
あずさ
短編
丑三つの儀式の話
小さな村の神社で、長老から語られた古い伝承がある。 それは「丑三つの儀式」と呼ばれるもので、特定の時刻に呪いを実行するものだ。若者はその儀式の詳細を初めて知り、興味を惹かれる。 「丑三つ時、つまり深夜の二時。そこで七日七晩、釘を打たなければならない。満願を迎えると、横たわった鬼と遭遇するこ...
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不思議者
2026年2月27日
短編
祖父のいたずら
私の祖父が亡くなった時のことを話そう。彼は地方の老人ホームで静かに息を引き取った。母が言うには、祖父は穏やかに見えたらしく、周りの人たちもその様子に安心していた。しかし、私たちが葬儀の準備を進めている間に、奇妙な出来事が次々と起こった。 葬儀の最中、牧師が進行を始めた瞬間、突然祖父の亡骸が微...
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海月午後
2026年2月27日
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