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短編
コンビニの女
匿名
短編

コンビニの女

匿名
2019年12月26日
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僕はアルバイトでコンビニをやっていた。

ある日、白い服に長い髪の女がコンビニにやってきた

僕は「いらしっしゃいませ」といった

その女は弁当を持ち、レジにやってきた。

僕は「温めますか?」と言ってその女は

はいと答えた。僕は後ろを向きレンシレンジにお弁当を温め前を向いたらその女はいなくなった。

それからしばらくたったある日またあの女がきた僕はまたあの人かと思い「いらっしゃいませ」と言った。 その女はまた弁当を取りレジにきた。「温めますか?」と言ってその女ははいと答えた。

今度はすぐ前を向こうと思いすぐ前を見た。がその女はもうすでにいなくなっていた。僕はひらめき防犯カメラを見た。

するとその女はカウンターの下にしゃがんでいただけだった。

僕は「なんだしゃがんでいただけかと思い」安心した。

がその女は毎日、毎日のようにその行動を繰り返した。僕は店長に相談した。

店長に防犯カメラの映像を見せた。

そのカメラにはその女の姿は写ってなかった。店長が「なんかの見間違いじゃないか、そんなことよくあるぞ」と

それから僕はそのコンビニのアルバイトを辞めた。

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