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定番中の定番ですが
あるタクシー運転手さんから聞いた話。大晦日、市街地から雪が積もるような山手にお客さんを降ろした帰り道。辺りは真っ暗で、一面田んぼに積もった雪で眩しかったそうです。いつもの客待ちする駅に戻り、もう一仕事!とタクシーを走らせると、何も遮るものがない交差点に手を挙げる白い着物姿の女が一人。大晦日に着...
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まさ
2022年5月10日
タクシー怪談で田舎から市街地に向かう噺って初めて読んだ まあ、運転手さんがあまり恐怖を覚えなそうでいいな
2022年5月17日
噺と関係なくてごめん
長編
僕の地獄と彼女の地獄
僕の体には、いくつもの刺し傷がある。 15年ほど前、僕はドッペルゲンガーに出会った。 いや、出会ったというより奴は僕を殺しに来たという方が正しいだろう。 巷で囁かれる出会ったら死ぬという都市伝説が、一体どのように起こるものなのか身をもって体験したのだった。 あれは明らかに僕で、僕は...
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sammy
2022年5月9日
短編
コロッケ
私(20代女)はコロッケが食べられません。 アレルギーや好き嫌いではなく、コロッケを食べると必ず心霊現象に遭遇したり、怖い夢を見たりするんです。 小さい頃、夕飯にコロッケが出た夜、暗い道で何者かに追いかけられる夢を見てとてもこわい思いをしたこと、それまで変なモノを見てしまったり、怖い夢を見たと...
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匿名
2022年5月7日
短編
山道の女
私の実家は、山道をしばらく行ったところにあります。 山の中にぽつんと一軒建っているような家屋で、それより先には小屋の一つもなかったと記憶しています。 小学生の時分でしょうか。 家に帰る山道で、毎日決まってすれ違う女性がいました。 その女性は、いつも茶褐色のワンピースに赤い大きな帽子を被ってい...
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あ
2022年5月6日
中編
廊下の暗がりから
夏の夜のことである。 友人宅に泊めてもらうことになった。 夕食のあと、2階の部屋に戻った私達は、布団に寝転がりながら会話を楽しんだ。 深夜の1時に達したところで、友人は寝落ちしてしまった。 彼女は普段は早寝であると言うから、限界が訪れたということだろう。 私は部屋の電灯を常夜灯に変えて、歯磨き...
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匿名
2022年5月6日
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