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現代の生贄 命乞い
被害者の1人は女子中学生だった。 縛られて動けないまま必死に命乞いする少女。 「誰にも言わないから、助けて。」 それが最後の言葉だった。 男には憐れみも、罪悪感も一切ない。 被害者の遺族は絶対に許さないと誓ったという。
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匿名
2026年2月18日
短編
現代の生贄 高層ビルの頂上から
70階建ての高層ビルの屋上に立たされた白い服を着た中年の男。 八百万の神を重んずる我が国では、こんにちの繁栄と平和のために毎年生贄を捧げるべきだと昨年度から法改正された。 今年生贄に選ばれた男は、罪のない少女2人を殺害した凶悪な犯罪者であり、死刑にしても赦されないとする遺族の意向により選ばれた...
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匿名
2026年2月18日
中編
カエルの影
これは、僕が大学生だった頃の冬の夜の出来事だ。友人の一人が、古い図書館に隠された本を探しに行こうと言い出した。外は冷え込んでいて、雪がちらつく中、2時間かけてその図書館に向かうことになった。 図書館に着くと、友人の一人(Aと呼ぶ)が先に入っていき、もう一人(Dと呼ぶ)は仕事で遅れるとのことだ...
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TOBE
2026年2月18日
短編
「お願い・・帰ってきて・・」
当時、私は高校2年生だった。 気がつくと、私はいつもの教室にいた。 なぜか真っ暗な夜の教室で目の前にはいつもいっしょの友達3人がいて他の生徒はいなかった。 私たちはいつものように女の子4人で机をくっつけて座っていた。 暗いにも関わらず部屋には電気をつけず、私たちの間に蝋燭の光るランプが置かれて...
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あしはら
2026年2月18日
短編
夜の帰り道
数日前、父が語った不気味な出来事がある。 まだ僕が小学生の頃、妹は高校に通っていた。ある冬の深夜、妹が帰宅する際に、いつもの道を歩いていた。家に着くと、妹は真っ青な顔をして震えていた。 父は心配して妹を布団に横たえ、どうしたのか尋ねた。妹は「帰り道、古い家の前を通ったら、窓の中に誰かが見え...
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bonbon
2026年2月18日
面白いですね!!!!!!!!!私、こういうの好きですよ
2026年2月19日
あずさ
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