
愛媛県松山市に天山交差点という場所があり、ここは愛媛県でワースト1位の事故発生している交差点です。この交差点は昔から事故が多く、過去には自転車右左折時の自転車巻き込み死亡事故や、右折車と直進車の衝突による死亡事故も発生しました。ここは、松山市内でも一番ぐらいに規模のデカい交差点なのに、何故か時差式制御が採用されています。2009年3月頃までは、矢印が無いどころか時差式の看板さえも無く、非常に危険な交差点でした。2009年に信号が全て更新され、矢印が追加されたたものの、未だに時差式制御は継続になっており、矢印時差式になっています。ここでは、2007年と2009年に死亡事故が発生してます。ここは、2009年の更新直後から自転車用信号の動作がおかしくなりました。更新前までは、車と同じ時間だけ青信号になっており、渡るのに困ることはありませんでしたが、更新されてから何故か突然青信号の時間が異常に短くなりました。2009年に自転車巻き込み死亡事故が発生してから、急に青信号の時間が短くなったので、もしかしたら死亡した幽霊が新たな巻き添えにする仲間を探して、青信号の時間を短くしたのかもしれませんね。この交差点は、昔から信号柱に二カ所監視カメラが設置されてました。現代では、どこにでも監視カメラがある時代ですが、2022年頃にこの交差点にあったはずの監視カメラが全て跡形も無く撤去されてました。今の時代監視カメラが根こそぎ撤去されるなど聞いたことがありません。このそばのイオンは昔ため池だったこともあり、死亡事故も他にも過去に起きていたので、幽霊達の影響で監視カメラが原因不明の故障をしたか、幽霊が映ってしまったかのどちらかだと思われます。ここで夜中に撮影したことがありますが、幽霊も何体かはっきり映ってました。また、この交差点では何故か救急車と車の衝突事故も頻繁に起こってます。監視カメラの原因不明の撤去や、頻繁に起こる事故などがこれまで亡くなられた方の無念がこの交差点で地縛霊となって残っており、一連の不可解な現象を全て引き起こしたのでしょうか。
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