
ハーバード留学帰りの研究職の博士号同僚は女性に個人的に好意もなく理想は中山美穂で通してました。洒落っ気もなく35歳くらいの一生独身かと思われる方の留学逸話です。最初に留学中の賃貸のヤサに入るときに黒いシミが取れずにゴシゴシこすったと聞いて、殺人事件でもあったんじゃないのー、とかかわしてたんですが、彼が特別に配達させてる職場に届くコーヒーと偽る荷物が何か疑ったときに密かに医師の研究職にHIVとかもう噂だったんです。治療薬の安いの当時輸入できましたから。ただ女性嫌いで彼が職場で女性嫌いの問題行動起こしたときに、彼が医師の僕に特別に結婚できない理由を話したんです。彼の留学中のヤサの黒い部屋の床のシミは僕の予想通り殺人事件のシミの結婚だったらしいのですが、事故物件でかなり格安ということでした。やす賃貸で文句も言えずに、家主の白人の息子が働いていない不良にも関わらずに、自分だけに特に話しかけることに恐怖感はあったそうです。彼の推理では家主の息子が店子の殺人を犯して精神疾患とか金で釈放とか色々妄想していたんですが、家主の開くホームパーティに招かれて特別製のパイをもらったときに自分だけ他の客人と別だったそうです。中にガラス片のようなものが混入していても食べて口の中を切ったのですが、クレームを言おうとすると家主の息子がかなり濃厚なキスを迫り油断してされてしまったそうです。ゲイなのか聞いたら、そうじゃないよ、ネクロフィリア(死体性愛者)だと聞いたということでした。そのキスの後に彼はHIV診断を受けて家主の息子の事情も知ってしまったそうです。彼もシュリンクとか色々受診してHIVの治療で費用もかかりましたが、主治医から大体のことを聞いたそうです。部屋の黒いシミは家主の息子の前科殺人で最初はヘイトクライムということで黒人の若い男性が被害者だったそうです。その息子の余罪があるか得体が知れないので転居したそうですが、シュリンクではkれの真っ白な肌がネクロフィリアに愛されやすいと聞かされていましたね。オペラのオスカーワイルドの戯曲のサロメとヨカナーンのような関係でしたが、彼も問題行動のために転勤し余命を一人で過ごす人生で改めてアメリカの危険さを思い知りました。
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