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短編
隣の部屋(下) なわあそび
ゲームや漫画のために俺を呼んだ訳ではないことも。 そのあと、ドラマとかの話になったと思う。 女の子が捕まってるシーンとかあるよね、みたいな話とか。 俺はまだ子供だったから、何言ってんだくらいにしか思わなかったけど。 そして、しばらくするとお姉さんは机の中から綿ロープを取り出した。 そして、これ...
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オーガ
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短編
籠の中⑫(未奈を連れて旅行へ)
それから数日後。 俺は未奈を連れて車で旅行に行った。 朝早く起きて、少し離れた県に行く。 冷静に考えれば、未奈を連れて人の目に触れる場所に行くのはリスクがあるが、そのときはそのときだと覚悟を決めていた。 ・・・ まず初めに向かったのは川沿いの建物が綺麗な街。 昔ながらの蔵や屋敷が並ぶ観光地に来...
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オーガ
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短編
校舎から離れても聞こえ続ける不気味なチャイム
(「一方的な数学の教師に反発し口答えする舞歌と桜子」の続き) ・・ 4人が不気味な校舎から逃げようとすると、また キーンコーンカーンコーン・・ あの暗い音色のチャイムがエンドレスに流れはじめたのだ。 4人は耳を塞ぎながら校舎から離れた。 校舎から離れると、また広い公園に入っていった。 ただ、校...
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あしはら刑事
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短編
籠の中⑭(完結編/家に帰ってきた未奈)
旅行から帰ってきた次の日の朝、俺は未奈に外出していいことにした。 どこに行ってもいいし、門限などもない。 極端な話、帰って来なくてもいいとも伝えた。 未奈が「家に帰りたいこと」と言ったので、俺は往復の電車賃とちょっとしたお小遣いを渡した。 玄関を出て、晴天のなか未奈は歩いていった。 ・・・ 拓...
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オーガ
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短編
影の記録
これは私が子供の頃、姉から聞かせてもらったちょっと不気味な話です。姉は大学に通いながら、古い倉庫でアルバイトをしていました。倉庫は長年使われておらず、薄暗く、物が所狭しと置かれていました。 ある秋の夜、姉は倉庫内で一人、古いラジオを修理しようとしていました。外は静まり返り、時折風が窓を揺らす...
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青柳夢
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中編
危ない怪談朗読師
これから夏になり、心霊番組や怪談イベントなどが増えてくると思いますので、注意喚起として書かせていただきますね。 以下は私の友人Aの体験談になります。 Aは既婚者で、仕事はフリーのデザイナーをしております。 お昼は家事、深夜には仕事の作業をしていたため、眠る直前までパソコンのモニターを凝視...
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ハルナ
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短編
池の底の秘密
Yは知人のBさんと廃工場の探索に出かけた。錆びた鉄骨や破れた壁が、長い間放置されたことを物語っている。ここはかつて稼働していた工場で、今や廃墟と化している。普段は静まり返っている場所だが、秋の夕暮れ時、風が工場の中を吹き抜けるたび、何かが囁いているような、不気味な音が響いた。 BさんはYの数...
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吉田浩二
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中編
暗闇の店主の話
春のある夕方。 四十代の独身の俺は、何となく気分転換を兼ねて近くの廃工場を訪れた。かつて稼働していた工場が今は静まり返り、周囲には草が生い茂っている。工場内では、時折風が吹く音だけが響き、どこか不気味だった。 工場の奥には、アートとして展示された不用品が並べられていた。壊れた機械や古い家具...
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冷や汗
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中編
見えない呼び声の話
冬の寒さが身に染みる夜、買い出しを終えた僕は、友人の住む古びたマンションに戻った。部屋の中に入ると、静寂を破るようにスピーカーが鳴り始めた。「行方不明者についてお知らせします」という無機質な声が響く。 スピーカーは行方不明者の年齢と特徴を淡々と告げ、「発見した際は通報してください」と繰り返す...
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真夜中の夢
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短編
目を開けると、そこには3人の親友が!
(「悪夢の夕日。女子高生の悪の心とその代償」の続き) ・・ 夕日の丘で倒れている女子高生の桜子だが、同じく制服姿の3人の女子高生たちが心配そうに桜子に駆け寄る。 「桜子!しっかりして!」 聞き覚えのある女の子何人かの声だった。 桜子が目を開けるとそこには琴音、陽菜、舞歌の3人がいた。 ...
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あしはら刑事
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