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短編
中高年女性ばかりの日帰りツアー(下)
その日、俺は50代の女2人と湯上がりの時間を過ごした。 ・・ 宝石博物館を見学したあとはまたバスに乗り、小高い丘の上にある海の見える温泉に向かい、そこは貸切だった。 女は約30人いるのに対して男は俺だけで、大浴場を独り占めして喜んでいた。 外のいい景色もあり、俺は大浴場で楽しんでいた。 そのあ...
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オーガ
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中編
帰省の恐怖
秋の夜、友人たちと共に山奥の古い宿に泊まることになった。宿は、友人の親戚が経営しているもので、雰囲気はどこか不気味だった。 到着後、私たちは夕食を囲みながら楽しく過ごしたが、次第に宿の暗い廊下や古びた家具が気になり始めた。ふと、トイレに行くために廊下を歩いていると、どこからかささやくような声...
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HIKARU
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中編
ピアノ教室②(校舎で暴れるモンスターペアレント)
さくらが4才のピアノ教室を習い始めからだが、楽譜などが大きく、また市販のカバンで娘が持ちやすいものがなかなかないため、妻が手作りで娘のカバンを作ってそこに楽譜などを入れて通っていた。 ピアノ教室の友達やそのママからは、 「さくらちゃんのかばん可愛い!」 と絶賛だった。 I先生に出産祝いを渡しに...
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あーる
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中編
村の祠の話
秋の夕暮れ、村の外れにある古びた祠を見つけた。普段は気にも留めない場所だが、何かに引き寄せられるように足を運んでしまった。 この村には、祠がいくつも点在している。どれも年季が入っていて、地元の人々にとっては身近な存在である。だが、時折、村外から訪れる者たちがこの祠に興味を抱き、無造作に手...
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桜庭空
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短編
古いアパートの噂
冬の深夜、築30年の古いマンションに暮らすことになった。新人デザイナーの俺は、手頃な物件を探していた。狭いユニットバスと薄い壁が特徴のその部屋は、隣の住人の笑い声さえ聞こえてくるほどだったが、日中は仕事で忙しかったので、特に気にはしていなかった。 しかし、ある晩、部屋に入ると何か違和感を覚え...
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薄暗
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短編
右の警告
冬の夜、ビルの一室で旧友と再会した。彼女は以前の面影を残しつつも、どこか異質な雰囲気を纏っていた。彼女の信仰している神様の話を聞いたとき、私はただの宗教だと思っていた。しかし、彼女の口から語られる言葉は、まるで私の心に直接響いてくるようだった。 彼女は「私の神は、あなたに危険を知らせているの...
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匿名希望
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短編
スキー④(完結編/夜、吹雪の中でもポカポカのロッジ
だんだん暗くなって外は寒くなり、雪が降り続けていた。 ガクガク震えながら雪山を滑る例の息子。 パラレルターンがなかなかできないようだった。 「腰の向きはそうじゃねえよ!足の形もさっき教えたばっかりだろうが!」 降り積もる雪の寒さ以上に厳しいコーチの言葉。 例の息子は震えながらも必死に滑っていた...
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オーガ
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短編
チョーカーを身にをつけて海岸でデート(大学生編)
海岸を歩く若い男女カップル。 高2からずっと付き合っていて大学生になった桜子と博正。 夏休み、桜子は博正の車に乗せてもらい海に来た。 2泊3日でたっぷり海を楽しむ。 博正とともに海岸を歩く20才になったばかりの女子大生の桜子。 ロングヘアに白い綺麗なワンピースを着て、可愛らしい感じだった。 桜...
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あしはら刑事
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中編
アパートの秘密
数ヶ月前、私は大学の友人たちとシェアハウスを借りることに決めました。あまり新しくはないが、広々としたリビングが気に入ったのです。住人は他に数人いましたが、特に私が気になったのは一人だけ。彼は静かで、いつも自室に閉じこもっているようでした。 引っ越し当初、私たちは楽しく過ごしていました。ある晩...
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高橋陽介
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短編
配達の恐怖
私はその日、スイーツのデリバリーをしているアルバイトで、ある郊外のアパートを訪れた。 「お待たせしました!」 出迎えたのは、笑顔を浮かべた年配の男性だった。彼は私からチョコレートケーキを受け取り、部屋の奥へ運んでいった。 帰り際、スマホを確認すると、また同じアパートへのデリバリーが入った...
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深海智
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