夜中の三時ごろ部屋で、マンガを読んでいると、突然ドアノブをガチャガチャする音が聞こえた。

ビビったけど、鍵もちゃんとかけてるし大丈夫だと思っていたら、ピッピッと暗証番号を押す音が聞こえ血の気が引いた。

その当時テンキーの設定を変にいじってしまい。

Eというパネルを押すだけでロックを解除されるようになっていた。

そしてドアの向こうにいるやつが、適当にボタンを押している時にロックが解除されてしまった。

運良くその日はチェーンをかけており、チェーンをかけてているにも関わらずドアの向こうのやつは、ドアを無理やり開けようと、ドアを三分間ぐらいその行為を続けていた。

静かになったのでドアをそ〜とドアを開けると誰もいなくなっていた。

すぐに暗証番号の事情を知っている友人に連絡をとったら部屋には入られてないから大丈夫と言われました。

そもそも普段から廊下を歩く足音が余裕でわかるのにそいつが去ったあとに聞こえるはずの足音が聞こえなかったのが怖かった。

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コメント(11)

⁇⁇⁇

この話の後日談はありませんか?? 気になる、、

恐ろしいわあああああ!!

??最後あたりがよく分からない なんで友達は入られてないって知ってるの?

誰か 酔っ払って部屋間違えたんじゃ…

あーあ(o・д・)

行きた人間もこわい

確ッ実に幽霊だね 似たような経験ならあります

どうしよう(;゜∇゜)

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