これは本当にあった話しです。
小学生の時僕たちは、廃墟にたまってそこでお菓子を食べたりゲームをしたりして毎日のようにたまってそこで遊んでました。その日遊んでいた友達が
いきなり、 (仮にAとBにしておきます)
A「何か物音しない?」
俺「そんなわけないじゃん」
まずその廃墟の場所が人が寄りつかない場所だからそんなはずないて言ってAの言った事は無視していました。それからもAはまだ聞こえると言って震えていました。
B「もう帰らん?」
俺「そうやな」
その時ある事にきづきました。Aがいないことに気きました。廃墟の中も探したけどどこにもいませんでした。
B「帰ったんとちゃう?」
俺「そうかな?」
とりあえずBの言った事を信じて家に帰りました。家に帰って飯を食べた後Aの家から電話がありました。電話の内容は、Aの母からでした。
俺「どうしたんスっか」
A母「Aが帰って来てないんやけど知らへん?」
俺「俺たちと遊んだ後、俺たちを無視して帰りましたよ?」
そう、分かったと、言ってA母は電話をきりました。その後Aがどこに行ったのかが気になって寝むれなかったのでBに電話して廃墟に行きました。
午後11時ぐらいでした。
B「本当におるん?あいつのことだからとひょこっと戻って来るかもしれで」
とりあえずBにあとで彼女紹介してやるけち言ってだまれせました。
廃墟についた時正直言ってかなり怖かったです。
昼間とは大違いでしたとりあえずAの名前を呼ぶと、廃墟の奥から誰かの声がしました。
とりあえず奥に行くと鍵がしまった部屋からAの声がきこえたのでバットでぶち破りAを助けました。Aはかなり泣いていました。「どこにおったんか?」と言ったら、
A「はぁっ?お前たちが閉じ込めて鍵閉めたんやん」
俺とBは意味がわかりせんでした。Aがいうには、物音がしたあといきなり俺とBが、口をしばって奥の部屋に閉じ込めたと言うのです。
Bは奇妙なことに気付きました。Aが物音がした後閉じ込められたというのなら、その後からいたAは誰だったということです。俺たちは悲鳴をあげてダッシユで家に帰りました。その日からAは学校に来なくなりました。先生がいうには、入院していると言いました。俺たちがその病院に行くとAは、
奇妙な言葉を発していました
A「来ます、来ます、」
A「天井から来ます」
俺たちは、失礼しますと言って病院をでました。
それから一週間後Aが亡くなったと言われま

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コメント(4)

話の内容が淡々すぎて伝わって来ない

私の、近くにも廃墟があります。                                                      私の母が言うには、 「私の小さいころにもあの家廃墟だった」 と言ってました。 私の学校では・・・ あそこの廃墟、取り壊さない理由は、 前にも取り壊そうとしていたのですが取り壊そうとしてもその日に、 きゅうにたおれたり、熱が出たりして壊せないそうです。 他にも、夜中に笑い声がしたりなど、 いろいろあります。 私の兄の友達もその廃墟に入ってそこで泊まろうとしていてでも、 30分位で戻ってきて兄が、どうしたのと聞いたら 「人の笑い声がする」 と言ったそうです。 ところで私は、小学5年です。

どうしたんスっかwwwww

俺の近くにも廃墟あるー

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