それは去年の秋の話のことです。
僕は、その当時専門学校生1年でした。僕は、エンジニアを学んでいます。
学校の自習中に誰かに見られてるように感じました。僕は、気のせいかなって思いました。しかし、またも誰かに見られてるように感じました。次の日学校の授業中にまた同じような視線を感じました。その日自習中にも感じましたが昨日より僕を恨んでいるような目で見られているように感じました。この事が毎日続くようになりその視線はどんどん悪化します。
あまりの怖さに学校の先生にすべて打ち明けることにしました。先生は信じてくれない思いましたがその事は信じてくれました。しかし、それでもどんどん悪化してゆき時には誰かの声が聞こえてきました。それは僕のことを殺そうする怖い事を言ってました「お前を殺してやる」と聞こえました。僕は、もう限界までたしていきました。僕は、その原因はなんなのかいろいろと考えました。するとある事に気づきました。実は僕には、3人の中学校時代の友達がいました。1人は今も僕とよく遊んでいる友達ともう1人は時々遊ぶ友達ともう1人は縁を切った友達がいました。僕が高校生の頃中学校時代の友達3人とよく遊んでました。しかし高校卒業後その縁を切った友達が留年してしまいそのストレスのせいか僕含めて3人に悪口を言ってきたり僕たち3人が遅れてきたぶんざいでお説教させられたり調子乗って自分勝手に僕たち3人に行動させられたり僕たちが注意したら急にぐすり始めたり無理矢理運動に引っ張り出されたりして僕たち3人はもう限界になり縁を切りました。しかし、縁を切っておよそ1カ月後に今いる友達と一緒に友達の家に遊んでいる時に友達の家のインターホンが鳴りました。鳴らした人は縁を切ったはずの友達でした。「僕たち3人で縁を切ったはずなのになぜだ?」と僕たちは思いました。あまりの怖さに僕たちは居留守を使うことにしました。インターホン3回鳴らされましたが諦めたのかその縁を切った友達はいなくなりました。別の日に縁を切った友達から電話がありました。僕はその事情を話してしまいました。その次の日によく遊んでいる友達から「その縁を切った友達からの手紙がきた」とLINEに書かれてました。僕は「その手紙写真でLINEに送って見せて」と書きました。その手紙にはこう書かれてました「すべて事情は聞きました。電話やLINEでなく直接会って話をしませんか。面と向かって話せばお互い分かりあえると思い

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コメント(6)

語学力磨いてね!

投稿者は学生って言ってるけどあんた何歳だよ ちょっとしつこいんじゃないか

たけるさんには感謝してます。 誤解は解かれました。

え、怖 男同士でも大変なんだね コメント欄でもなんか暴れてるし 主さん大丈夫かな

僕は東京に住んでおり19歳で人違いです。

わざわざコメントしてくるなんて流石はストーカー

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