僕は友達が凄く好きだった。

 

 その友達ノ友達に勉強をして教えて欲しいと頼まれた。

 なので僕は勉強を教えてあげた。

 1時間6000円で僕は金が無いのでバイトとかしていた。でも1時間6000円なんて言うバイトは絶対ないのですぐでんわした。そしたら今から来て欲しいです(o^^o)ト言われたので、2時から行くことになった。その家に着いた。

 でも僕が友達を好きなので友達ノ知り合いは全員知っているはずです。

 でもその人は全く知らない人だった。

 ピンポーン

 と、チャイムを鳴らした。そしたら。

 弱っているようなジジイが出てきた。

 ジジイ あ、勉強を教えてくれる人かな?

 そうです。

 ジジイ じゃあワシに勉強を教えてくれるカァー

 え?

 子供に教えるンじゃあないんですか?

 ジジイ ワシに教えてくれ

 わかりました。


 家の中に案内された。でも僕はもう帰りたいと思った。

 そこには 日本人形がたくさんあったが1時間6000千円の方がかった、

 ジジイ 3時間でそれを10日続けてくれ

 はぁーそんな事できるわけないじゃないですか?

 ジジイ 続けないと殺すぞ!

 わかりました。そして今日分の3時間が終わったじゃあ帰ります。

 ジジイ 泊まって言ってくれ。

 ヤダヤダ絶対無理だ。

 ジジイ 殺す

 ギァー

 ジジイは包丁を2つ取り出した。

 グサ 一撃食らったらが怖さが増して痛みはあまり感じ取れなかった。

 3階の窓の外に飛びおりようと思った。

 でも下には女の子がいた。

 そうしているうちに来てしまった。

 降りると決意した。 ガシャーン

 ギァー何が噛んだかわからなくなって
走り出して家に着いた。そこにはさっきの女の子 そして ジ ジ イがいた 死にたくない。


 

 

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コメント(5)

できたよ

全部書いたのに途中までしか書いてなくなっているなぜた

なんだこれ。

すいません。意味がわかりません。話の前編とかですか?

全部書いたのに途中までしか書いてなくなっているなぜた

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