⚠️ほんとの話かはわかりませんおじいちゃんから聞いた話です信じるか信じないかはあなた次第です。

高校生の時腸が弱かったという。

そのため学校に登校するのは少し早めで。汚い公衆トイレで用を足すことが多かったようだ。

その公衆便所は、駅を降りて通学路からは少し外れた、

森(なのかはわからないが。)の中にあるんだって、

そして必ず1番手前のドアが必ず閉まっていたそうだ、

無論その中にはいつもちゃんとした「人間」がいるのは知っていた、

くしゃみや、咳、など新聞を開く音などがしていたから、らしい

しかし、それを気にしている暇もなく、学校に遅れないようにのん気に大量の◯◯◯
をしていたらしい。

いつも同じ場所で、じいちゃんが行った時にいつも用を足していることをまだその時は不自然には思わなかったらしい。

っま、そんな奴もいるんだろうと思ってたんだってさバカだから?ww

じいちゃんが家を出て電車の中で腹が痛くなりその公衆便所で用を足し、学校へ行く。

そんなサイクルも、一年以上続いた高校2年のある日。

やはりじいちゃんは朝に腹が痛くなり、例の便所に駆け込んだ!

そしていつものように閉まっている手前の個室を通り過ぎ、用を足し終わったその時、その個室から声がした。

「いいですね…いつもお腹の調子が良さそうで」

学生とは言えないが若そうな声がしたらしい、

だか、「いつも」っとはどういう意味なのか?

とりあえず「えぇ…っまぁ」とくらいしか返事を返せなかったらしい、

そして次に行った不気味な言葉。

「私なんかね、もうね、ずっとお腹の調子が悪いんですよ、本当に、全然出てこないんですよ。本当に、お腹の調子悪いからね出れないんですよ」

手を洗いたかったけど、これ以上にない寒気に負け学校で洗うと決めたらしい(えらいなww)早足でその場を出て心臓がバクバクしていたらしい、

後ろを振り向くことは絶対にできなかったって、

「いつも」っと言う言葉。個室から出ていないのに、なぜ俺がいつも用を足していることを知っていたのか?

考えれば考えるほど怖いかもしれない。

その日からは、いくらお腹が痛くても絶対に汚い公衆トイレを使うことはなくなったと言う。

それは本当に人間だったのかもわからない。

この怖い話はどうでしたか?

コメント(5)

から聞いたのでごめんなさい知らなくて(;o;)

私も読んだ事あります。

おじいちゃん

この話も以前読んだことあります。セリフが同じなので…。

怖い話が好きな人って、いろいろ本やサイトを読んでるのでわかっちゃうんですよね。実体験お持ちの方、お待ちしてます。

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