私が高校1年生だった時、毎日のように一階のリビングで夜中の2時くらいまで起きていました。

いつものようにパソコンを終えると、2階に上がり両親の寝室の隣の私の部屋で寝ようとしました。

その日はなんだか寝つけが悪かったので、曲を流してなんとか眠りにつけました。
しかし、途中で目が覚め、壁の時計を見るとまだ30分しか経っていなかったのです。

そこで何かしら違和感を感じていたのですが、また眠りにつきました。

その後30分おきくらいに目を覚まし、4時くらいに起きた時にやはり何か違和感を感じました。
実は寝る前に流した音楽が30分後に目を覚ましたときから聴こえていなかったのです。

いつもは5時くらいまで流れるようになっているのに、、

それで怖くなり寝ようとしたのですが、身体が動かなくなりました。

そして、天井を見上げると、そこにはコートを羽織った男性が浮いていたのです。

これはほん怖パターンかと思い、叫ぶといつのまにか寝ていたのかまだ外は暗く、ベッドで寝てました。

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コメント(2)

何を言いたいのか?文章が分からない。

すげーわかりづらい

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